今日見た映画は寄生体X一言で言えばひどいの一言でした。
ストーリーは簡単に言えば水星が地球のそばを通るということで地球は人類が滅亡すると大騒ぎ!
主人公もなんやかんやで不慣れなどんちゃん騒ぎのパーティに参加するがそこにいる人の中になぜか水星と一緒にやってきたエイリアン?が人間の姿になっていて次から次へと殺したり人間を仲間にしていく。
そんなこんなしているうちに町はエイリアンのせいで壊滅状態に!
更に人がゾンビのようにつぎつぎと変わって行き最後は町の中は主人公と主人公の隣人の女の人それから子供の三人。
途中で出会ったなぜか三人だけの軍隊に車に乗せてもらうが映画お決まりの軍隊の弱さ、速攻でエイリアンにやられてご臨終。
さらにもともとエイリアンに感染してしまっていた主人公とうとう症状が出てしまってエイリアンになりかけるが何故か自制心があり隣人の女の人と子供を守りエンディングへ、、、
(最初から最後まで何が言いたいのか分からない作品だった。映像自体はそれほど悪くないのに脚本が、、、
これは2度と見ることはないだろうという作品だった。)

