コンラッドは、空港のあるタイパ島にあって、周りにはギャラクシー始めそうそうたる有名ホテル
が並んでいます。
村瀬さんのお客さまが、フェリーで来られる
ということで、小手調べはマカオ半島のフェリー乗り場近くにある『海立方』という、おもいっきりオリンピックの水泳競技場をパクった
名前の付いているカジノに向かいました。
ここは、ホテルの豪華カジノと違って、レートも最小レートが100HKD(約1,000円)からと低くて地元の人も来る事から、比較的勝たせてくれる確率が高いような気がしています。
村瀬さんのお客さまが、フェリーで来られる
ここは、ホテルの豪華カジノと違って、レートも最小レートが100HKD(約1,000円)からと低くて地元の人も来る事から、比較的勝たせてくれる確率が高いような気がしています。
各自、2,000HKDを握りしめて、先ずは、お決まりの大小です。
大小は、3個のさいころの目の合計が10以下か11以上かを当てれば倍になる単純明快なゲームです。
ぞろ目なら8倍や、3連単、合計をピンポイントに張ったりもできますが、僕たちは大か小にしか掛けません。(なぜなら
面倒くさい
)掛け方も外れるまで、倍々で掛けたり、毎回決まった枚数にしたりと、その場の直感で決めるわけですが、20回前までの結果とにらめっこしたり、閃きのままとか、まあ、結果はすぐにでるので、短期勝負が好きな人向きですね。
僕たちは、当たれば4人でハイタッチして、ワーワー騒ぎながらやってます。
たいていは、最初に大小を数回やった後に12牌(ブラックジャック)か、まれに、バカラに行きます。
この日は、一進一退であまり増えも減りもしないので、お客さまを迎えに行く前に、汗を流しておこうということで、長居せずにサウナへ向かいました。
途中で村瀬さんが、お客さまをホテルまで案内して、帰ってきたのが午前1時頃だったかな。
ガチガチ団の3人はスッキリしたので、ねぐらのホテルでもう一番勝負となりました。
ホテルに戻ったのが2時で翌日はマカオ観光の予定で9時集合
15日の個人成績:
海立方 +500
SANDS +600
まあまあ、負けなかったので初日としては、こんなものですね(^_^)


















抑えればよかったなと言う思いが過ぎりはじめ・・・・

