2015年4月



退院して6日目。
体力が低下していて、寝たり起きたりの生活からなかなか抜け出せない
昨日あたりから右の背中〜腰にかけてが痛む。とにかくだるくてだるくて寝たきり

食欲もなし。
今朝、37、5°C。
平熱が35、5°Cほどなので、かなり熱く感じる。
午後、病院へ電話し聞いてみると、
「38、5°C以上になったら受診してくださいと医師からの指示ですが…
もし心配なようでしたら、来ていただいても…」とのこと。
電話を切って、少し寝たりしているうちに、いよいよ発熱38、5°C





もう夕方7時をまわっていたので、、
救急外来へ

(もっと早く行くべきだった)
尿、血液、CT検査の間も腰の痛みとひどい倦怠感

主治医は居なくて、、
初めて見る先生。
「腎盂腎炎ですね。このまま入院してください」
えっ〜




まさかまさかの、、
わずか1週間で再入院



夜9時をまわっていた。
ストレッチャーのまま入院病棟へ運ばれる。
また同じ部屋だ

さすがにベッドは違うけど…
お向かいさんのベッドだった。
(ここで一緒にスマスマ見たなぁ〜)
そんな余韻も余裕もなくなってきた。
熱い
とにかく身体が熱い。
とにかく身体が熱い。アイスノンを手に看護師さん、
「1週間ぶりですね?
」
って苦笑い
1週間で逆戻りって…
結構へこむ