CLANNAD 2007年秋。
CLANNAD AFTER STORY 2008年秋 続編。

ある町を舞台に、不良として知られる主人公 岡崎 朋也と様々なヒロイン達との交流を描いた学園から始まる物語。岡崎 朋也が登校中にヒロインの古河 渚と運命的な出会いをする所から物語が始まります。
ネタばれになりますが、卒業と同時に結婚しやがて汐が生まれる。絆がテーマなのでしょうか?
はじめは作画に抵抗感があるけれど、次第にストーリーに引き込まれてしまいます。

涙腺崩壊してしまいました。

「東京マグニチュード8.0」 2009年夏

あらすじ
中学1年生の小野沢未来は弟の悠貴のお守りとして一緒に東京のお台場へロボット展を見に来ていた。その最中、東京にM8.0の海溝型大地震が発生、連絡橋は崩壊し、東京タワーが倒壊するなど、東京は大きな被害を受ける。未来と悠貴はお台場で出会ったバイク便ライダー日下部真理の力を借りて世田谷の自宅へ帰ろうとする。
お気に入りのキャラクタの一人。
LV69剣士。

$風のように、雲のように。


唯一動かせる右手の親指で騎乗してはしったり
夕焼け迫る空を飛んで散歩したり、湖を泳いで
わたったり、時には大ボスと戦ったりしています。

アルツハイマーで夫のことも忘れてしまった妻を支える夫の話です。
後半からに感動してしまいました。
見終わった後になぜかこんな言葉が浮かびました。

この結婚を神の導きによるものだと受け取り、
その教えに従って、夫(妻)としての分を果たし、
常に妻(夫)を愛し、敬い、慰め、助けて変わることなく、その健やかなるときも、
病めるときも、富めるときも、貧しきときも、
死が二人を分かつときまで、命の日の続く限り。。。。