世界の誰よりあなたを憎んでる
たとえ悪妻とよばれても!



こんにちは。カンチョーマンと呼ばれたブスそして現悪妻です。


私の愚夫。
経済的:健康面:時間の節約=6:3:1

のために弁当持参してます。

車移動中につまみたいとのリクエストで、おにぎりと爪楊枝で食べれるおかず。


元々濃い味が好きな夫と薄味派の私。

おにぎりの塩加減が難しい。



その夫
「3㌕太った」

原因→毎日おやつにコンビニで菓子パン


なるほどなるほど。
ならば菓子パンやめたら??
何故菓子パン?




理由は
「弁当の味付けが薄くて物足りないから」   

    ドドーン

…そ、、そうでっか、、、、。


コンビニって

菓子パンしか売ってないのだね。

知らなかったよ。ごめん。
ウインナーとか唐揚げとか塩辛いもの売ってないんだね。


私が悪かったです。もう少し味付け濃くします。
卵焼きにも醤油かけます。

おにぎりに塩ふる?
「後付けの塩は馴染まなそうだし、運転中につけられない」

あ、そうなんだ…ふーん。
ごま塩とかふりかけってじゃあ…うーん。。





今すぐこの世から消えてくれ!!








菓子パン食べたいだけだろ。。。


5歳から中学校1年生の6月までピアノを習っていた。

私が知っている人は皆
7年ピアノをやっていたらかなり上手で、クラス合唱などでピアノ係になって流暢に弾ける人が多い。


私は
その役割に抜擢されたことは一度もない。


なぜならド下手だったからだ。


当時はそれを認められなかった。というか無意識に気づかないようにしていたのだろう。

ピアノの発表会でも、自分よりずいぶん年下の子の方が難しくて聴き映えのする曲を弾いており、自分は幼児レベルの曲だった。
クラス合唱のピアノ係に志願したこともあるが、下手すぎて自然と他の子に変わっていた。


痛い…痛すぎる!


何故こんなに下手だったのだろう。

それは才能もなかったが、練習をしなかったからだろう。

先生は毎回褒めてくれた
「一日も休まずに通って偉い」と。

それで得意になっていたが、いまならわかる。


それしか褒めることがなかったのだろう。





とはいえ、バイエルくらいは弾ける。
何とかそのレベルなら子供に教えられる。
大して好きでもないなら、その程度でやめておけばよかった。

無駄遣いさせて親には本当に申し訳ないと思う。

親孝行しよ。。