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今日から早くも11月となりました…。
こちら,大阪でも.朝晩が,ほんとに寒くなってまいりました,。
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明日は,わが街.大阪で
“わが心の大阪メロディー”の生放送が行われます…☆(*^-^*)☆
待ちに待っていた番組ですが,せっかく.きよしさんが.わが街,大阪に来られるのに.今回もまた,観覧が叶いませんでした…;。(泣)(;_;)☆
でも,まあ.番組も画面から観る事も出来るし,
広~~~い!スペースではありますが.少しでも同じ空の下に居る事が出来るので,"良し☆"としますか…。☆(^_^;)☆
今回は,どんな曲を歌って下さるんでしょう…?。
カバーされた,
“宗右衛門町ブルース”?。それとも,持ち歌である.“面影の都”…?。(?_?)b
両方とも,今となっては.
普段は滅多に聴けなくなりましたので.とっても聴きたいのではありますが,「大阪の歌」で,ふと思い浮かんだのが.藤島恒夫さんの“月の法善寺横丁”でした…。(さすがの昭和歌謡ファンの私も.歌いだししか知らず,歌詞サイトで調べました☆)
我ながら,すごい選択肢でしょう…?。(^w^)(笑)
ご年配の方はご存じだと思いますが,この曲は.
中にセリフがたくさんあって,しかも.今ではほとんど使われない“浪花言葉”が使用されていて,
これでもか…,という程のコテコテの大阪弁なのです。(o^∀^o)
これを,我らがきよしさんが歌われたら.いったい,
どんな風になるのか…☆
めっちゃ,聴きたいと思いませんか…?☆(^_^)v☆
セリフの部分だけを抜粋しますね…。
↓
(セリフ)こいさんが、わてをはじめて法善寺へつれて来てくれはったのは
「藤よ志」に奉公に上った晩やった。
はよう立派なお板場はんになりいやゆうて、
長いこと水掛不動さんにお願いしてくれはりましたなあ。
あの晩から、わては、
わては、こいさんが好きになりました。
(セリフ)死ぬ程苦しかった
わてらの恋も、親方はんは許してくれはった。
あとはみっちり庖丁の修業をつんで一人前の料理人になることや。
な、こいさん、待っててや。ええな、こいさん。
↑
いかがでしょう…?。
こんなセリフ,きよしさんに言って頂けたら嬉しいですよね…。
ちょっとコテコテ過ぎて多少,気恥ずかしいと思いますが…。ほんとにどんな曲を歌って下さるのか.楽しみですね…☆(*^-^*)☆