Ameblo rangemate · HTML
「レンジメートPro」を実際に使ってみた
混ぜてレンジにかけるだけで、もう一品が時短で完成
看護師として時短勤務をしながら3人の子どもを育てていると、平日の夕方は毎日が時間との勝負です。あと一品ほしいけれど、フライパンを出して火にかけて……という工程がどうしても億劫に感じる日があります。
そんな悩みを解決してくれたのが、SNSでもよく見かけていた電子レンジ調理器「レンジメートPro」です。気になっていたので思い切って購入し、我が家の平日ごはんに取り入れてみました。
レンジメートPro
✓ 焼く・煮る・揚げる・蒸す・炒める・グリル・煮込み・アレンジの8通りの調理に対応
✓ フッ素コーティング加工で、汚れが落ちやすくお手入れが簡単
✓ 容量は約530mlで、1〜2人分の調理にちょうどいいサイズ
✓ 材料を入れて混ぜ、電子レンジにかけるだけで調理が完成
✓ 専用レシピブック付きで、届いてすぐにレシピを試せる
実際に使ってみて感じたこと
我が家では、あと一品ほしいときの副菜や、子どもたちが先に食べ終わったあとの大人用の一皿などに活用しています。材料を入れてレンジにかけるだけなので、フライパンを洗う手間そのものがなくなったのが一番の変化でした。
とにかく「時短になった」ことに尽きます。火加減を見ながらフライパンの前に立つ必要がなく、レンジが調理してくれている間に他の家事や子どもの相手ができるのが助かっています。洗い物も本体1つで済むので、後片付けの負担も減りました。
容量が約530mlとコンパクトなため、一度に作れる量には限界があります。3人の子ども分も含めて家族全員分をまとめて作るというよりは、1〜2人分ずつ、または副菜1品を仕上げる用途に向いていると感じました。
紹介料をもらう・もらわないに関係なく、「本当に使ってみてよかった」と感じたものだけを紹介する、というこのブログの姿勢は今回も変わりません。一度に作れる量はコンパクトですが、それを差し引いても「時短の味方」として気に入っている一品です。
こんな方におすすめ
忙しい平日にもう一品ほしい方や、フライパンを出すほどではないけれど何か作りたいときに便利です。洗い物を減らしたい方、一人暮らしや少人数分の調理をレンジで手軽に済ませたい方にも向いています。
商品リンク付きの全文は、ブログ「ショッピングログ」に掲載しています。
ご質問やご指摘があれば、いつでもお気軽にどうぞ。


