ビデオ撮影により、無意識に稽古の合間に右手を離している。気の抜けた証拠を発見。気を抜かない稽古を継続することが大切。反省しきりである。そのためには上手にかかる稽古を継続するが大切。
ということで、出稽古を再開いたします。また、右手をはなさない稽古を目指します。