ブログがなかなか更新できませんガーン


最近は、英検の勉強よりも、宅建の勉強に力を入れていて、かなり力が抜けているので、これで6月いけるかどうか、あやしいです…。


NHKテレビのほうのチェックはしていて、ブログ更新用に、メモをとったりはしているのですが、これもUPできないでいます。


あっという間に3月も終わりです。

職場では、異動の時期で、まだ異動の発表はありませんが、まわりはソワソワしています。

異動したいけど、どんな結果が出るかな、というところです。


最近、英語でしゃべらナイトの最終回を見ました。

工藤ゆきが出ていましたが、かなりナチュラルなきれいな英語を話されていました。

いつになったら、あんなふうに言いたいことがすらすら言えるようになるのかな~、、、と落ち込んでしまいました。

言いたいことがあるのに、うまくそれが表現できず、言葉に詰まります。。。

とてもやるせない気持ちになります。


オンライン英会話も続けています。

最近は他の勉強もしているため余裕がなく、1週間に1回受けるだけで精一杯です。

その1週間に1回があっというまにやってきます。

今、side by side 4 が3分の1くらい終わったところですが、文法をメインとした、会話練習は、いつも特に苦慮することなくできるので(文法の練習は中学・高校で鍛えられたので)、先生も、side by side ではほとんど正確に答えられる、と言ってくださるのですが、答えがあるものをこなすことは得意ですが(単語などを入れ替えて練習するなど、例文があって、それにならって行うものなど)、答えがない練習は、いつも苦慮します。

自分で考えていう練習になると、言葉に詰まります…。

やっぱりだめだなあ、って、いつも思います。

日常的な生活で使う語彙を増やそうと、とっさのひとこと、という本を買ってみたりして、語彙を増やす努力はしているのですが、なかなか難しいですね。

早く、その壁を乗り越えられるようになりたい、と思います。


また、時間の合間を見て更新しますグッド!


週末、旅行に出かけたりとしているうちに、あっというまに3月です。

半月たまってしまった分の更新です。


2月15日

There is more than one way to skin a cat.

方法は1つだけではない。


2月16日

Even a worm will turn.

一寸の虫にも五分の魂。


2月17日

You cannot see the woods for trees.

木を見て森を見ない。


2月18日

Today is the scholar of yesterday.

今日は昨日の弟子。


2月19日

Thinking is not doing.

考えるだけでは何もしていないのと同じ。


2月20日

You can't judge a book by its cover.

見た目だけでは判断してはいけない。(直訳:表紙からは本はわからぬ。)


2月21日

One man's meat is another man's position.

入船あれば出船あり。(人の好みはそれぞれ)


2月22日

Don't put the cart before the horse.

本末転倒だ。(直訳:馬の前に荷台をつけるな)


2月23日

Everybody's business is nobody's business.

共同責任は無責任。


2月24日

The end justifies the means.

目的は手段を正当化する。(うそも方便)


2月25日

It's like looking for a needle in a haystack.

干し草の山の中から針1本さがす。(無駄骨を折る)


2月26日

If the shoe fits, wear it.

言葉に思い当るところがあるなら、自分のことと思うがよい。


2月27日

You can make more friends with your ears than your mouth.

口より耳を使うと友達は増える。


2月28日

You can lead a horse to water, but you can't make it drink.

馬を水辺につれていけても、水は無理やり飲ませられない。


3月1日

Early to bed and early to rise makes a man healthy, wealthy, and wise.

早寝早起きは人を健康で金持ちに、そして賢くする。


3月2日

Don't jump from the flying pan into the fire.

小難を逃れて大難に陥るな。(直訳:フライパンから飛び出して火の中に落ちるな)


3月3日

Third time's a charm.

三度目の正直。


3月4日

You scratch my back, and I'll scratch yours.

魚心あれば水心。(直訳:私の背中をかいてくれたら、あなたの背中もかきます。)


3月5日

Patience is a virtue.

忍耐は美徳。


3月6日

When in Rome, do as the Romans do.

郷に入りては郷に従え。(直訳:ローマにいるときは、ローマ人のするようにせよ。)


3月7日

One for all, all for one.

ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために。


3月8日

The pot is calling the kettle black.

目くそ鼻くそを笑う。


最近、滞っていた発音PROのソフトを使っての練習を久々に2,3日前から始めました。

このソフトは、自分の声を声の波長から正しい発音ができているか、抑揚も含めて、評価されます。

発音するときの口の形から、基本の音、単語の発音、すべて画像を耳で確認しながらできるので、とても勉強になります。

抑揚もまちがった抑揚だと☆は一つしか出ません。(最大☆5つ)


昨日かなり気合を入れて、30分ほどやっていましたが、口の筋肉と舌が疲れましたしょぼん

英語と日本語では使う筋肉が異なっているからですね。

☆がいつになっても5つにならないと、力が入りすぎたりもします。

手本を聞いてそれに習って発音していて、できているつもりなのに、☆3つとかだと、なんで???とかなり苦戦です。


子音・母音のそれぞれの音の練習→その音の単語で練習→文で練習→耳でトレーニング(スローでしっかり音を確認し、ナチュラルでしっかり発音する練習をして、2倍スピード、3倍スピードで耳の訓練) というような構成になっています。


毎日毎日繰り返せば上手になるのだと思うのですが、文になるとかなり苦戦します。

おまけに、文での練習の手本のスピードはナチュラルスピードで、もちろんこちらもナチュラルのスピードで正しい抑揚で話せないと☆が5つつきません。

th , r, l, v などがまじる単語がひたすら偶然出てくる文なんて、とても舌がまわりません。

泣きそうになるくらいですしょぼん


なんでこんなにうまく発音できないのか、と自己嫌悪に陥ります…。

地道な努力です…。

がんばります…。