こんにちは
HONOのチーム運営に
少し突破口がみえはじめたかな?
と感じている、きよちゃんです
昨日は、
ピカピカ学校のお祭り運営で
HONOが悪戦苦闘中というお話をしました。
↓
毎月やっている親子ミーティングで
それについて色々深掘りしてみたんです。
「ストレス」と一言で言っても
大変だけどそんなにストレスでもないこと
仕事量は多くないけどストレスなこと
人の行動に対してなのか
物事に対してなのか
時間なのか
仕事内容なのか
人間関係なのか
それによってどうなるのが嫌なのか?
どうなることを恐れているのか?
表面的なイライラや
慢性的にモヤッとすることの
奥にある感情や原因は![]()
自分が目指している理想の状態
そのために良いと思ってる進め方
そういったことを分解して
漠然とした問題を
問題点にすべく
私に問いかけられながら
HONOが付箋に
全て書き出していったんですね。
で、最終的にでてきたものが
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「任された仕事を全うできなかった(と思われる)のがイヤ
」
「その事でバカにされたくない
」
という想いがあるようだって事が判明しました。
それに気づいたHONOが
「何かあたしってやなヤツじゃない?」
と冷静なツッコミを入れてて
ちょっと面白かった![]()
まあ、でも正直なところが出て
良かったなと思いました。
結局は何かや誰かのせいというより
自分の中の問題だってことに気づけたし
気づいたからといって
なかなか、すぐに変われるものでも
なかったりするけど
まずは、自分の問題だって
知る事からはじまるもんね![]()
それで次に
実際にチームを運営する具体的なアイデアも
必要という事で出した案が
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いつもHONOを応援してくれていて
グループコンサルにも参加させてくれて
HONOが絶大な信頼を寄せている
リザストオフィシャルトレーナー協会代表の
西宮さんという方に、
次回のグループコンサルで
HONOが相談してみることになりました![]()
あり方的な部分と
やり方的な部分
どっちも大事だなって思います。
そういえば、以前
HONOがピカピカ学校で
筆文字を書いてたことがあったんだけどね
その時書いて持って帰ってきたのが
「滅びる原因は自らの内にある」
という、徳川家康の言葉でした。
「自分でもわかっとるやん
」
ってことで、
このあたりは時間をかけて
成長し乗り越えていく必要がありそうですね。
そのプロセスを見守りつつ
必要なサポートがあれば
やっていこうと思います。
いや〜
自分で気づくって大切。
それを考えると
教える事の弊害って
思っている以上にあるなって思います。
子どもの生きた学びを邪魔するのは
本人が求めていないのに与えられた知識とか
体験する前に与えられた答えとか
言ってみれば
親の余計なお世話は結構あると思います。
私も知らず知らずのうちに
沢山そんなことしてきたハズだから
見守るスタンスを大事にしていきます!![]()
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