こんにちは

自分に合ったリーダー像が
あることを学んだ
きよちゃんです

 

HONOがリーダーとして

チーム運営に悪戦苦闘シリーズ

3回目です。

 

前回の記事でも書きましたコチラ

ダウンダウンダウン

リザストオフィシャルトレーナー協会代表の

西宮さんという方に、

 

 

次回のグループコンサルで 

HONOが相談してみることになりましたビックリマーク

 

相談することができましたビックリマーク

 

すると、

「これは、ここから紐解かないと難しいねえ。

いつも法人研修で使ってるヤツ」

 

と、研修用の資料をみせて

 

リーダーには4つのタイプがあるらしい

 

自分に合った方法じゃないと

本来のエネルギーを出せず

人もついてこないし

疲れて続かなくなること

 

といったことを教えてくれました。

 

どうやらHONOは

 

自分の行きたい方向へ

やりたいことをどんどん進めて

その面白さや楽しさを表現し

それに勝手に人がついてくる飛び出すハート

 

っていうタイプらしく

常に前を向いているのが

最もエネルギーが出るらしい。

 

 

それが、

みんなをまとめなくちゃ

とか

フォローしなくちゃ

とか

ちゃんと期限通りやらせなくちゃ

 

みたいに

管理とかお世話に意識が向いた途端

エネルギーが発動しなくなるタイプNG

らしいのです。

 

なるほど〜

メチャ納得

 

確かに

ピカピカ学校で「自分の店を出して稼ぐ!」

と言って、はじめたのはHONO

 

その時は他に誰も

「やってみよう」という子はいなくて

みんな大人のお手伝いでした。

 

でも、HONOが色々アイデアを出しながら

楽しそうにやってるのを見て

ポツポツと「自分も店を出したい」

っていう子が出てきたんですよね。

 

これが自然な状態の循環だったんだなぁ。

 

それが、

今回は責任感とか

お祭り全体を成功させよう

みたいな視点が入ってきて

 

今まで通りの感じじゃなくなり

エネルギーバランスを崩したんですね。

 

 

でも、

それがわかって

そこを何とかするプロセスを経験できて

すごく良かったなぁって思いました。

 

 

さらに、

 

自分だけしようとせず

それぞれの得意なことでの

役割分担をすることで

全体としてうまくまわせること

 

メンバーそれぞれが

どの段階にいるのかを見分けること

 

必要な人に

サポートを求められる能力が必要なこと

 

などなど大事なことを

たくさん話してくれました。

 

 

 

じゃあ、

もう一度メンバーを思い出して

誰がどの位置にいるのか?

誰に何をお願いするか?

みてみようグッド!

 

ってことになりましたウインク

 

 

これで大部、思考が整理されて

なるほど

とスッキリしたHONO(と私)

 

 

そして、もうひとつ上差し

 

大切な事は

リーダーは自分の事は横に置いて

人の事をやる仕事

 

だから、

その役をやる以上

自分の事に没頭できなくなるのは

自然だし

社会人になれば

誰もが通る道なんだよ〜

 

とも。

 

 

こういう事を

親ではない第三者が言ってくれることが

すっごく有り難いんですよね。

 

というわけで

新たな分野にチャレンジしてるから、

 

小説が書けなくなるとか

インスピレーションが湧いてこないのは

そこを経験する上で

必要なプロセスって事なんですね。

 

 

なんと、

このアドバイスのお陰で

自分の手を噛む行動がおさまりましたおねがい

 

 

まだ、

全て解決ってワケではないけど

ワンステップ進めたかな。

 

 

そしてこの話、

私自身にもすごく当てはまるなって

横で聴いてて思いました。

 

 

私もHONOと同じタイプだから

仕事とかに関しても

思いあたることあるんですよね〜。

 

 

やっぱり、トラブルは成長の種。

 

逃げずに向かい合って

乗り越えることで

またひとつ、大切な財産を

自分の中に積み重ねられました。

 

こういう智慧という財産を

子どもが自分の中に積み重ねていくこと、

親としてもすごく安心に繋がります。

 

魚ではなく

魚の捕り方を教える

 

このスタンスで、これからも

私も一緒に成長していきます!

 

 

 

 

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