『やちむんの里』
やちむんの里とは、
それぞれ独立して営業している19の工房が
集まる地域のことを言います。
私は器が好きなので、
どんな器に、巡り会えるのかな〜
と……とても楽しみにしていました。
私たちが到着した時は
人が一人も歩いてなくて
帰る頃にパラパラ数人が
お店を
見に来ていました。
お店の中もガラガラで
お店の人しか居ないから
入るのに勇気が入りましたよ〜。
途中でゴロンと、休んでいる
真っ白な、にゃんちゃんに遭遇〜
この、にゃんちゃんは
目がブルーでした
多分血統書付きの猫なんでしょうね。
写真をもう少し近くで取ろうと
思ってそろりそろりと
近づいていったのですが
スーッと離れて行ってしまいました。
焼き物の窯です↓
この窯と同じ形の窯を思い出しました!
数年前に伊賀の『長谷園』に行った時に
この窯と同じものが
沢山並んでましたよ 
あまり、見たことない木々…
そうそう…
大きい声では言えませんが………👂
私は、『『やちむんの里』を
『やむちんの里』だと
ずっと思っていました
㊙️
友人と話してる時も
私が『やむちんの里』と
話をするので友人もやむちんだと
ばかり思っていたようです!
行く直前に気がついたので
良かったのですが
向こうに着いてから
やむちんを連発していたら
めちゃ恥ずかしかったですね〜

やちむんの里では
小さいシーサーの置物と
どんぶり鉢を
それぞれ違う店で買いました。
今回の旅行は全体的に
写真が少ないのですが…
特にやちむんの里は少なすぎです
暑さのせいでちょっと頭が
回らなかった
ような気がします…







