坂本冬美の軌跡~デビュー6年目の出来事(1992年)~
デビュー6年目の出来事(1992年)
初のドラマ出演「女無法松・小夏の初恋」 東芝日曜劇場
初のCM出演(日本テレコム)
3月30日 誕生日・新曲発表会(25歳) 全日空ホテル
TV-SPOT 三木のり平出演
5月12日 第8回藤田まさと賞受賞「火の国の女」
6月12日 初キャバレーライブ「新宿ムーンランドーム」
8月1日~27日 2度目座長公演 大阪新歌舞伎座
「京の夕映え」
演出・ミヤコ蝶々、出演・国広富之、山村聡 他
11月5日 「和歌山文化奨励賞」受賞
12月31日 第34回日本レコード大賞「アルバム賞」受賞(アルバム「男惚れ」)
第43回NHK紅白歌合戦 5回連続出場「男惚れ」
25番目の出場 対戦相手は、五木ひろし「終着駅」です。
藤田まさと賞とは
目的 藤田まさと賞は、昭和の半世紀、日本人の「心」をうたい続け、我が国歌謡史上に不滅の
金字塔を打ち立てた作詞家、藤田まさと先生の偉大な業績を称え、その名称を永く後世に 伝え、大衆歌謡の発展と日本の歌謡界の繁栄に寄与する事を目的としています。
選考要領
藤田まさと賞は優れた「詩」であることが最大のポイントであり、詩の心を体した作曲、歌 の心を掴んだ歌唱、作品の心を巧みに表現をした編曲等、これら総合の成果が日本人の心を 捉え、大衆歌謡として、藤田まさと賞に相応しいとの評価を得た作品とします。
和歌山県文化表彰とは
和歌山県では、昭和39年から毎年、文化の向上発展に特に顕著な功績のある方々に、文化表彰をお贈りしています。
文化表彰には3種類の賞があります。
(1)文化賞 文化の向上発展に特に顕著な業績を示し、和歌山県の誇りに値すると認め らる方にお贈りします。
(2)文化功労賞 文化の向上発展に貢献し、その功労が特に顕著である方にお贈りします。
(3)文化奨励賞 すぐれた文化の創造と普及活動を続け、将来一層の活躍ができる方にお贈 りします。
デビュー6年目の出来事(1992年)
初のドラマ出演「女無法松・小夏の初恋」 東芝日曜劇場
初のCM出演(日本テレコム)
3月30日 誕生日・新曲発表会(25歳) 全日空ホテル
TV-SPOT 三木のり平出演
5月12日 第8回藤田まさと賞受賞「火の国の女」
6月12日 初キャバレーライブ「新宿ムーンランドーム」
8月1日~27日 2度目座長公演 大阪新歌舞伎座
「京の夕映え」
演出・ミヤコ蝶々、出演・国広富之、山村聡 他
11月5日 「和歌山文化奨励賞」受賞
12月31日 第34回日本レコード大賞「アルバム賞」受賞(アルバム「男惚れ」)
第43回NHK紅白歌合戦 5回連続出場「男惚れ」
25番目の出場 対戦相手は、五木ひろし「終着駅」です。
藤田まさと賞とは
目的 藤田まさと賞は、昭和の半世紀、日本人の「心」をうたい続け、我が国歌謡史上に不滅の
金字塔を打ち立てた作詞家、藤田まさと先生の偉大な業績を称え、その名称を永く後世に 伝え、大衆歌謡の発展と日本の歌謡界の繁栄に寄与する事を目的としています。
選考要領
藤田まさと賞は優れた「詩」であることが最大のポイントであり、詩の心を体した作曲、歌 の心を掴んだ歌唱、作品の心を巧みに表現をした編曲等、これら総合の成果が日本人の心を 捉え、大衆歌謡として、藤田まさと賞に相応しいとの評価を得た作品とします。
和歌山県文化表彰とは
和歌山県では、昭和39年から毎年、文化の向上発展に特に顕著な功績のある方々に、文化表彰をお贈りしています。
文化表彰には3種類の賞があります。
(1)文化賞 文化の向上発展に特に顕著な業績を示し、和歌山県の誇りに値すると認め らる方にお贈りします。
(2)文化功労賞 文化の向上発展に貢献し、その功労が特に顕著である方にお贈りします。
(3)文化奨励賞 すぐれた文化の創造と普及活動を続け、将来一層の活躍ができる方にお贈 りします。