山口ひろみ「その名はこゆき」(作詞・数丘夕彦、作曲・原譲二)
(2012年1月11日発売)
カップリング曲は、「どうするこの恋」(作詞・中谷純平、作曲・原譲二)です。
作曲の原譲二とは、山口ひろみの師匠でもある北島三郎のペンネームです。北島三郎は、北島三郎の門下生(北島ファミリー)に対して、節目の年になったら必ずと言っても良い位に作曲をして提供しています。
本格演歌&カラオケの決定版!!
北の町札幌を舞台に、愛しい人の面影を追うせつない男と女の物語を、表現力たっぷりに歌い上げます。
師匠・北島三郎氏の作品で、山口ひろみの新たな魅力に挑戦します。
「その名はこゆき」は、2007年に発売をした北島三郎「ひとすじ」(作詞・久仁京介、作曲・原譲二)のカップリング曲として発売されています。
ちなみに北島三郎のデビュー曲は、1962年発売の「ブンガチャ節」(作詞・星野哲郎、作曲・船村徹)です。同じ年(1962年)に発売をした2枚目のシングル曲「なみだ船」(作詞・星野哲郎、作曲・船村徹)がデビュー曲だと思われる方も多いと思いますが。。。「なみだ船」が一番最初にヒットした曲です。作曲家の船村徹は、北島三郎の師匠です。
山口ひろみは、大阪出身です。母親と伯母は加茂川かもめ・ちどり(かもめがギター、ちどりがアコーディオンを持った音曲漫才師です。)祖父祖母も浪曲師で漫才もやっていた芸能一家に育つ。立命館大学在学中に北島三郎の弟子となり、2002年5月22日、テイチクエンタテインメントより「いぶし銀」でデビュー、 北島ファミリーでは末娘的ポジション。「その名はこゆき」、前作の「小雪のひとりごと」と札幌を舞台とした曲も出しており、道内での支持も高い。
山口ひろみ「その名はこゆき」
北島三郎「なみだ船」
(2012年1月11日発売)
カップリング曲は、「どうするこの恋」(作詞・中谷純平、作曲・原譲二)です。
作曲の原譲二とは、山口ひろみの師匠でもある北島三郎のペンネームです。北島三郎は、北島三郎の門下生(北島ファミリー)に対して、節目の年になったら必ずと言っても良い位に作曲をして提供しています。
本格演歌&カラオケの決定版!!
北の町札幌を舞台に、愛しい人の面影を追うせつない男と女の物語を、表現力たっぷりに歌い上げます。
師匠・北島三郎氏の作品で、山口ひろみの新たな魅力に挑戦します。
「その名はこゆき」は、2007年に発売をした北島三郎「ひとすじ」(作詞・久仁京介、作曲・原譲二)のカップリング曲として発売されています。
ちなみに北島三郎のデビュー曲は、1962年発売の「ブンガチャ節」(作詞・星野哲郎、作曲・船村徹)です。同じ年(1962年)に発売をした2枚目のシングル曲「なみだ船」(作詞・星野哲郎、作曲・船村徹)がデビュー曲だと思われる方も多いと思いますが。。。「なみだ船」が一番最初にヒットした曲です。作曲家の船村徹は、北島三郎の師匠です。
山口ひろみは、大阪出身です。母親と伯母は加茂川かもめ・ちどり(かもめがギター、ちどりがアコーディオンを持った音曲漫才師です。)祖父祖母も浪曲師で漫才もやっていた芸能一家に育つ。立命館大学在学中に北島三郎の弟子となり、2002年5月22日、テイチクエンタテインメントより「いぶし銀」でデビュー、 北島ファミリーでは末娘的ポジション。「その名はこゆき」、前作の「小雪のひとりごと」と札幌を舞台とした曲も出しており、道内での支持も高い。
山口ひろみ「その名はこゆき」
北島三郎「なみだ船」