「工房のチューンナップってスゲー!」
っていうエピソードがありました!
現在使用中のドライバーのスペックを計測してもらったところ、
「(オーダーしたアイアンに比べて)柔過ぎの軽過ぎ、あと15年くらい経ったら丁度いい塩梅になる感じやねぇ…」
という結果でした

とは言え、ドライバーをオーダーすることができるようになるのは相当先の見込みです…
そこで、それまでの応急処置的なチューンを施していただきました!
そのチューンとは…
「シャフトのグリップ側に鉛を貼る」んです!
えぇっ
って思いましたが、実際に球を打ったら球筋が大きく変わりました!「ポコ~ン」が「バシィッ!」に変わりました!
打席の後ろで見ていた妻も驚いていましたが、打った自分が一番ビックラこきました!
ご使用中のクラブに不満がある方は、一度工房の門を叩いてみてはいかがでしょうか?
目からウロコが落ちるかも知れませんよ

