今朝方の話。
朝の混み混み通勤電車で大きく携帯の着信音が鳴り響きました。
持ち主である初老の男性が電話に出たんですね。
仮におじいちゃまとしておきましょう。
けっこう、話し声が大きい。
おじいちゃまの目の前に立っていた男性が、「うるさい!切れ。」というような事をキツメに言いました。
おじいちゃま、危篤の身内がいて病院に向かっているんです。と言いました。
男性は、関係ない。電車を降りて話せと。
おじいちゃま、電話切りました。
難しいと思いました。
私個人としては、そういう事情なら話していても構わないです。
でも、電車は色々な人が乗っているので1人の意見で物事決められないですね。
タイミング悪く、運転調整で電車ちょい止まるし。
何か出来る事ないか考えましたが、どうして良いかわからず。
おじいちゃまが無事に病院に着く事を祈るのみでした。
朝の混み混み通勤電車で大きく携帯の着信音が鳴り響きました。
持ち主である初老の男性が電話に出たんですね。
仮におじいちゃまとしておきましょう。
けっこう、話し声が大きい。
おじいちゃまの目の前に立っていた男性が、「うるさい!切れ。」というような事をキツメに言いました。
おじいちゃま、危篤の身内がいて病院に向かっているんです。と言いました。
男性は、関係ない。電車を降りて話せと。
おじいちゃま、電話切りました。
難しいと思いました。
私個人としては、そういう事情なら話していても構わないです。
でも、電車は色々な人が乗っているので1人の意見で物事決められないですね。
タイミング悪く、運転調整で電車ちょい止まるし。
何か出来る事ないか考えましたが、どうして良いかわからず。
おじいちゃまが無事に病院に着く事を祈るのみでした。