月刊ガンガンJOKER連載
先日まで深夜でアニメ化された
〔一週間フレンズ。〕を舞台化

11/16に観てきました。


話題性には申し分無いこのお膳立て
この漫画の世界を
これからが楽しみな
岡山智樹、岡野真也、
戸谷公人、川上ジュリア、他

日本のアニメカルチャーの次世代を担う双方向コンテンツとしては
とても重要な舞台で、好評だった!


役者も声優程のクリアで
青春(ドラマ)チックな発声や
ファンの心を掴む
アイドル性もあった!!

盛り上げよう!!
まだこれから一週間公演は続きます!!
久しぶりの一日②公演鑑賞

①演劇集団 円 さん
 女流劇作家書下ろしシリーズ
 3シリーズの その2
 『朽ちるまにまに』

②ACRAFTさん企画製作の
『紅蓮、ふたたび』

さすがに秋ですね
突然前日に舞台鑑賞せねば!と
ソワソワしてしまいました。

①は前日②は当日に
予約してしまった。

この2作品
全くの真逆の内容

感想はまた書きますが
兎に角観て良かった!


先週は
東京芸術劇場プレーで
『小指の思い出』
も観ているので

思い出して書きたいです。

①の観劇前に
安いフグ料理屋さん発見!
てんぷら定食たべました!!!
600円
これは助かるし
フグ料理屋さんなので
調理師さんいます。
海老二本で得した気分だし

満足な日でした。
先行も一般発売も全てハズレた
『ラストフラワーズ』
一瞬諦めたけど…
当日券を頑張って取りました!

だって、この夏のお祭りだし
難しいこと考えずに楽しめそうだし
二度とないかもしれないので…

今回は登場メンバーが
バランス良く魅せ処があり
メインの歌は星野源さんが披露
そして、ラストまで飾るという
最高の終焉を迎えました!

もう、無駄に笑いっぱなしの二幕構成
やっぱり行って良かったと
満足な1日でした。

まぁ、一番の笑いをかっさらったのは
他の誰でもない…
松尾スズキさんだったことは
言うまでもないとか、ないとか…。

観たのは8月2日だったかな…?
演劇集団円

女流劇作家書下ろしシリーズ
三作連続公演

◆劇場 全公演 ステージ 円

その1 『初萩ノ花』 作・演出/内藤裕子 9月19日[金]→28日[日]

その2 『朽ちるまにまに』 作・演出/桑原裕子(KAKUTA) 10月10日[金]→19日[日]

その3 『囁谷シルバー男声合唱団』 作/角ひろみ 演出/平光琢也 11月3日[月・祝]→12日[水]


一般各公演4800円
三作通し券10500円

3ヶ月連続公演を毎月楽しみに観に行こう!
全て観るのなら劇団にて通し券を買って
ひと公演3500円換算!
こんな価格では絶対観られません!!
とてもお得な舞台
観劇ついでに、浅草寺やスカイツリーを楽しむといいかも!
音楽朗読劇「万葉ファンタジスタ 大伴家持」

富山県にて、たった1日しか開演されない
贅沢な舞台!
ただの朗読劇ではない、秋に万葉の花が咲く瞬間を感じに、飛行機でも電車でも高速バスでも
観光を兼ねて訪れるといいでしょう!


開催日時

平成26年9月14日(日) 午後3時開演(午後2時開 場)

場所

高岡市民会館 (高岡市古城1-3)

出演

石黒 賢(大伴家持) 麻尋えりか(坂上大壤)

村松恭子、斉藤芳 ほか

音楽・舞踊

演奏:万葉楽師(清田愛美、古立ケンジ、巻渕麻利子)

コーラス:高岡西高等学校合唱部

舞踊:可西舞踊研究所

入場料

1階席全席指定 一般 3,000円 中学生以下 1,500円

プレイガイド

高岡市民会館、高岡市生涯学習センター、高岡市ふく おか総合文化センター、アーツナビ(富山県高岡文化 ホール、富山県教育文化会館、新川文化ホール)

主催

高岡市 高岡市教育委員会

共催・後援

共催: 高岡市万葉遊楽宴実行委員会・(公財)高岡 市民文化振興事業団

後援: 高岡ケーブルネットワーク


1200 年余りの 長い眠り から覚め た「万葉 集」の編 者大伴家 持が、弟 書持とと もに、か つて国守 を務めた 越中国 府・高岡 のステー ジに降り 立つ。

音楽と朗読(語り)と劇(芝居)の三つで構成され、多くの 謎を残して死んだ家持の波乱に富んだ生涯を綴る、知 的エンターテインメント。