お久しぶりです!!!
つまみんです♪
ちょっとブログを休んでました。
申し訳ありませんでした、、、。
さて、今日のテーマは
『充電器』
じゃありません。笑
すっ、すいません。
携帯電話やスマホのそれじゃないです。
でも、1つのキーワードではあります。
今回も
『ちび物語』
の話をさせていただきます。
今回初めて有難く、
この記事を読んでいただいているあなた。
「ちび物語ってなんだよ!!」
ってあなたへお願いです。
前々回の記事で
「覚えてません!まったく!!」
というタイトル記事があるので
それをカチッと押して読んでください。
今回もその続きです。
そこから、1個前の記事を読んで
こちらへ戻ってきていただけると嬉しいです。
――――――――――――――――――――――――//
前々回、前回の記事
読んでいただけましたでしょうか?
それでは続き話させてください。
ちびちゃんが死んでしまってから
私はまるで
生きた死人
でした。
その頃もう看護師となり社会人として
ひとり暮らししていたのですが、
何をするにも無気力、、、
仕事でも医者や先輩に怒られ、、、
仕事終わって家に帰っても休まらない、、、
次の日も疲れた気持ちで仕事へいく、、、
こんな何のために生きているのか
わからない。
そんな毎日を過ごしていました。
そう、
自分の充電器がない!!
状態でした。
例えるなら残り20%ギリギリで生活している
ような、そんな感じでしばらく過ごしていました。
「ねこに会いたい!!一緒にいたい!!」
と、思っていても
『ひとり暮らし + 仕事忙しい』
で、諦めてしまっていました。
そんな時、とある看護学校の友人から
小さい猫の写真を見せられ、
「あのさ、子猫拾ったんだけど、
うちで飼えないから、飼ってくれない?
三毛猫っぽくてかわいいよ。お願い!」
って。
「うん!飼うっ!!!!」
って、言ってましたね。自然に。
まじです。ほんとです。
逆にその友人に驚かれました。
「ほんとに大丈夫?」って感じに。笑
そして猫ちゃん受け渡しの日
キャリーバックを持って
某イトーヨーカドーへ。
その友人はちょっと遠方に住んでいたので
地元近くの某イトーヨーカドーで
周りの人にちょっと怪しい目でみられつつ
うきうきしながら待っていました。
そして対面。
わー!!!ちっちゃい!!!
めっちゃ可愛いーーーーーーー!!!
友人から
「つまみんなら大丈夫だと思うけど、
大切にしてあげて!!!」
と言われました。
「もちろん!!」
友人からしてみたら
その猫は彼女にとっては既に
『愛すべき大切な存在』
だったのですね。
だからこそ
本当に大切に育ててほしい
という気持ちが伝わってきました。
絶対に大切にし続けると約束しました。
ここまで読んだあなたはたぶん
きっともう薄々感づいている、
いや、
わかっていると思いますが、、、、
そう!!
その三毛子猫ちゃんこそ
今飼っている
2代目;ちびちゃんこと、
こちびさん
です♪
どーもどーも!!!
よろしくお願いしますーーー!!!
私のプロフィール写真に載っている子です!
(半ば無理やり写真撮ったので嫌な顔されてますが…)
物語に戻ります。
はじめの出会いは衝撃的でした。
まさかの触ろうとしたら
噛まれました。
結構痛かった。けど
痛気持ちいというか、、、
誤解されちゃうから言っときます。
猫に噛まれるという久々の
猫との触れ合いに感動してたんです!
そして、そのままキャリーに入れ
家へ強制送還し、
こちびさんとの生活が始まりました。
波乱万丈で楽しいこちびとの生活~♪
毎日私の
充電100%
です!!!
このこちびさんとの出会いは
本当に死んだような
生きた死人だった私を見かねた
初代ちびちゃんが
この子を連れてきてくれたんだ
と思います。
現在は
今までの初代ちびをはじめ
他の猫ちゃんたちとの生活の経験を
生かして、暮らしています。
ひとり暮らしでも
仕事が忙しくて帰るのが遅くなってしまってても
なんの問題もありません。
ただ、
もし猫を飼おうかなって思っているなら
本当にその猫ちゃんを
大切にしてください。
私はこのことを守ってくれる
あなただからこそ、
私の経験や学び、猫への接し方・方法
伝えていきたいと思っています。
ここまで読んでいただき
本当にありがとうございます!!!
何か思うところがあったら
コメントいただけると嬉しいです!!
全力で変身させていただきます!!!
次回は!
まだまだ続くぞ!!!
『こちびさん物語』
こちびに出会ってからの変化
話しますー!
私の変化なんて
「関係ないよ!」
って思うかもしれませね。
でも、これは
これから
あなた自身へ起こる出来事
なのです。
私に起きた出来事を
あなた自身に当てはめて
想像・イメージしてください。
絶対ニヤつきます。笑
ぜひ次回も読んでください。
お願いします。
では改めて、
読んでいただき
ありがとうございました。