こんにちわ!
つまみんです♪
今日のテーマは、
「覚えてません。全く」
です。
何の話だよ?
って感じですよね、すいません。
今日は、
私の今飼っている
「こちびさん」
ではなく、、、、、、、
初代ちびちゃん。
の話をします。
読んでいただいている
あなたとは直接関係ないかもしれません。
だけど、猫を通じてここで出会った
あなたに
読んでいただきたいです!
ぜひこのまま下へスクロールして読んでください。
私と猫とは縁がものすごく深いと思っていますが
その猫との出会い
「覚えてません。全く。」
ですね。これです。笑
私のブログプロフィール読んでいただけると
わかっていただけると思うのですが
ほんとに生まれたときから
猫がいる環境で育ってきました。
ときどき、私が0-1歳の頃の写真を
見るのですが、
まーいますね。お隣に、猫 が。
名前も覚えてなかったし、
むしろ見たことないよ!本当にいたの?
レベルの。
そんな私の
1番に記憶に飛び込んできた子
そう、その猫こそが
(初代)ちびちゃんです。
おそらく私と同い年くらいかな。
私が1歳ちょっとの頃まで住んでいた
アパートの縁側?に
住みついていたみたいです。
そして引っ越そうと思ったら
ちびが妊娠していることを知って
結局一緒に連れて行ったとのことでした。
私の記憶があるのは引っ越してから
数年後のことで。
私がひとりっこで
町から離れた山奥に住んで
同い年の友達も近くにおらずな環境で
暮らしていたので
ひとりで両親もいないとき
ちびちゃんとずっと一緒にいました。
あの頃は私もまだ子どもだったので
猫があまり好まない
寝ているちびを起こして
だっこしたり、なでまくったり、遊んだりして
過ごしていました。
ちびは名前の通りちびだったので
おなかを触ると、
ころころして体をうねらせて
楽しかったですね。
そんなことをしてても、
ちびは私が寝るとき
見守るようにして私の頭側で
一緒に寝てくれていました。
私が小学校5-6年生になるころには
ちびは
「おばあちゃん」
と呼ばれていました。
猫にしては高齢な方の
10年以上生きていたし、
(人間でいう70歳以上です)
ちびが産んだみみちゃんが
まりちゃん、たろうちゃん、くろちゃん産んで
孫猫ちゃんたちも
立派な成猫になっていました。
そして、この頃あたりから
「私が橋のふもとで拾ってきた」
と両親に嘘をついて
友達からもらってきた
子猫のきーちゃんも家族となりました。
きーちゃんが来てからですね。
私がちびから離れてしまったのは、、、
もちろんちびがいれば呼んだり
頭をなでたりしてはいましたが、、
うんと一緒に過ごす時間は減っていました。
すいません。
長くなりそうなので
次の記事に続き書きます。
どうか次もお願いします!
読んでいただき
ありがとうございました。