お久し振りです\(^o^)/
放置してました…すみませんm(__)m
そして小説は追記から書かせてもらいます(^_^)
---------------------------------------
ふぶきやま(基山視点)
-----
「ヒロトくーん!」
吹雪くんだ。何だろう、語尾にはあとが付いてる気が…気のせい、かな
基「なんだい?」
吹「明日、遊びにいこっ!」
-----
正直驚いた。なんで俺なのか
吹雪くんは染岡くんとか誘うじゃないか…?
今待ち合わせの場所にいるんだけど、頭の中は何故俺なのかでいっぱいだった
吹「ヒロトくんっごめんね、待った?」
基「ううん、今来たところだよ^^」
5分前には着いてたけどあえてこう言った
吹「…なんか、カレカノみたいだねー^^」
基「えっ、そっそっかな?」
吹雪くんいきなりの発言に俺は顔を赤くしていたらしく「顔真っ赤(笑)」って言われた
いやっ、いきなりそんな事言われて赤くならない方がおかしいだろ!!?
-----
そんなこんなであちこち歩き回った
てか、吹雪くんて女の子みたいだなって思えてきた…^^;
だって、雑貨店とかほっとんど女の子向けなのに普通に入っていっちゃうし、洋服も何気女の子物も見ていくし…
でも俺も楽しんじゃったし、変わらないのかも
吹「んーさすがに疲れてきたね;」
基「そうだね;ずっと歩いてたし…」
ふと視界に喫茶店が入ったので「ここで休憩しようか」と誘った
基「ね、吹雪くんてさ、女の子みたいとか言われたりする?」
思い切って聞いてみた。そしたら困った顔をされて焦ったけど
吹「あるよー;なりたいとは思わないけど、興味はあるかな」
基「だよねー^^…て、え?!興味あるの?!!」
吹「あ、あんまり大声出さないで^^;」
基「ごめん…;」
吹「じゃあさ、ヒロトくんは興味ないのー?」
基「なくもない…かな^^;」
そう言ったとたん吹雪くんは目を輝かせた
吹「ーじゃあっ」
-----
なんでこうなった;
---------------------------------------
続きはまたUPします(>_<)
お粗末様でした(^_^;)