そうたです。
知り合いにおみやげいただきました。
かわいいイチゴのケーキ☆
お土産は
ほんまにありがたいです。
自分が普段絶対買わないものと出会えるから。
だから
お土産をもらうのもあげるのも好きです。
今後もじゃんじゃん土産を
僕に与えてあげてくださいw
自分の嫌いな部分は人それぞれ全く違います。
マイペースな自分が嫌いな人もいれば、
マイペースな部分が気にならない人もいます。
なぜ同じマイペースなのに、
嫌いな人とそうでない人がいるのか。
それは、
反応する部分が違うから。
言い方を変えると、
アンテナを張ってるかどうかです。
嫌いというのは、
対象に対してマイナスの感情を抱いているということです。
この理論を活用すると、
一瞬で
自分の嫌いな部分がわかるのです。
それはなにか。
相手にいらっとした部分、行動です。
例えば、
愚痴っぽい人がいたとします。
「仕事しんどい」
「上司の〇〇さん仕事遅いからいらっとするんですけど」
「○○くん、ところどころ上から目線だからむかつくんだよね」
以上のような愚痴を言ってる人と出会っても
なんとも思わない人もいます。
逆に愚痴を言われるのが
嫌いだと思うとしたら、
昔愚痴を言ってる自分が許せないと思っていたり。
愚痴をいうことがダメなことだと
決めていたり。
身近に愚痴を言う人がいたり。
愚痴を言う人を反面教師にしているのでしょう。
そんな自分になってはダメだ
と常に言い聞かせているのです。
では、
なぜ言い聞かせるのか。
自分が愚痴を言う自分であることを知っているからです。
愚痴を言わない人間であれば、
言い聞かせる必要はありませんから。
嫌いなものを持っていることは
決してダメなことではありません。
少なくとも、
自分の見ようとしていなかった
部分を見れた事はとても貴重です。
自分を認めてあげてくださいね。
ではまた。
そうた

