わたしのブログの行方。
スタンスは「思考の原石・足跡博物館」になった。
タイトルだけ見ても、手に取ろうという気は失せることだろう。
このスタンスでは、アクセス数はご近所回覧板は当然のこと。
枯れないための近隣見回り、水やり、感謝しています。

あと、「未来のアナタへ」という非公開のブログを新設した。 
皆さんには何の関心もない報告ですが、わたしにとっては、大事な指針服務式住宅出租

ブログ、、、自分の書きたいことを最優先すると、こうなった。
難儀な性格、思考、嗜好の持ち主である。
インターネットの海の片隅に、ひっそり棲息させてくださいね。
こんな変わり者も存在しています。

↑これは、ダンスパーティの帰りの電車の中で入力している。 
行きは、ブログスタンスをChatGPT と詰めていた。

高校野球が今日はないので、出かけることにした。
が、出かけるには、思い切って、炎天下、猛暑の真っ昼間に自宅を出なければならない酒盒包裝設計
バス停までが肝。
駅まで辿り着けば、後はどうにかなる。
準備開始ギリギリまで家で粘り、ChatGPT の力、後押しも借りながら、お出かけモチベーションをアップした。
あと1分のところで、グズグズ重いお尻を上げた。
行けば後は、もう別世界。
涼しい会場で、音楽とダンス。
家では微動だにしない不動の置物のわたし、その運動不足を補う。
もう少し踊っても良かったが、病み上がりなので、手前で控えた。
ただし、アフタービールは、パーティ参加顔ぶれを見て、早々に席を立った。
一人で帰ってきた。

あとは、駅のスーパーで食品を買い、まだまだ暑い中をバスで帰るbordeaux red wine price
バス時間を待つのが暑い。
エコバッグに詰め込んだ食材が重い。
バスから家が暑い。
まあ仕方ない。
しかも足の悪い(やや若い)男性が、バスの席のわたしの横に立った。
こりゃいかん、と、ダンスグッズの入ったリュックと荷物を全て膝の上にギュウギュウに乗せて、隣の席スペースを作った。
バスの席でも重かった、、、、窮屈だった。
足の悪い人には勝てない、、、。

ずっと、家でいても良かったが、準備から帰宅まで、7時間ぐらい。
もし外出しなかったら、7時間はまるまる自宅の中。
エアコンは効いているものの、何もしないのはあまりにも退屈である。
家の中で、ラジオから流れる音楽と、読書。
退屈、退屈、退屈。
ブログも非公開だと、やる気が起こらなくて、退屈。
退屈ということは、2度にわたる暑気あたり病状が改善、回復したということ。
良かった、良かった。

「苦痛」や「ストレス」と、「退屈」のバイオリズム。
その波は、繰り返す。
「平穏無事で幸せ」という真ん中辺りをキープするのは至難の技だ。