ジュニアサッカーにおいて

トラップをする際、

体は止まったまま、

ボールをとめることが良く見られます。




どうしてもひとつの
動作でおわってしまうのが、

小学生の特に、
初心者や
特徴のひとつです。



体が止まったまま、

トラップをした場合、

相手DFに体を入れられて、

あっという間に
カットされてしまいます。




そのことを防ぐ意味でも、

トラップをしながら、

体もトラップの方向に
移動することが
大事である
ということを


下記の動画で勉強しましょう!












どうでしたか?
トラップの際、
明日から気をつけてみましょう!

もっと突っ込んでジュニアサッカーのうちに
ボールのとめる技術を追求したいひとは
下記をみてみてください。

30年間サッカーをやってきてみて、
一番よいと思った風間八宏の教材です。