皆様ご無沙汰いたしております。きうぴいです
すっかり秋らしく、すずしくなりました。
今年の秋は、どんな気候になるのでしょうか。
ぜひとも みなさまが 秋冬のお洒落を楽しめるような気候になるといいですね
さて、今日のタイトルは、「下を見ない」。
先日、自転車の集団走行練習会というのがありまして、参加してきました。それについては、また別の機会に書くことにしましょう。安全に走るための練習。とても大切です。
その練習のなかに、
まっすぐ走る
という最重要事項がありました。
ママチャリや子供の運転で、ふらふら左右に走ってしまうということは、皆様もよくみると思います。
それは、非常に危ない。安定しない ということです。
では、まっすぐ走るには、どうしたらいいのか。
それは、下を見ないことにあります。
下を見ると、確実にバランスを失い、ふらふらとします。
常に前を見て進む と だんだんまっすぐ走ることができます。
昨日テレビで、綱渡りをする場面を見ました。
綱渡りのときも、ふらふらしないようにするには、やはり
下を見ない
というのがコツなようです。
そして、その場面を見ながら、
これってもしかして 人生にも言えること?
と、急に思ったきうぴいです。
人生における下とは何か?
それは、深くて暗くて怖い現実かもしれない。
あるいは、時間軸として横に考えて、過去 かもしれない。
あるいは、縦に考えて、他人の歩み かもしれない。
人は、未来に向かって歩いていくしかない そのとき、
とにかく その先へ まっすぐ 少し遠くへ視線を向けながら歩んでいくと、
そのうち バランス感覚が取れてくるのかな と 思いました。
再び自転車に話を戻しますが、
たとえば 本当は前に進みたいのに、斜め前に人がいて、
斜め前に気をとられてそちらを向くと、
タイヤは確実にまっすぐな軌道からそれてしまいます。
それでも気をとられず、冷静に前を向いていると、障害物もよけることができます。
周りをさりげなく見て、その先に まっすぐ進んでいく・・・
・・・
なんだか あいだみつをになってしまいましたが、
つまりは 下を見ずに 進んでいこう ということです

みつを風・・・


すっかり秋らしく、すずしくなりました。
今年の秋は、どんな気候になるのでしょうか。
ぜひとも みなさまが 秋冬のお洒落を楽しめるような気候になるといいですね

さて、今日のタイトルは、「下を見ない」。
先日、自転車の集団走行練習会というのがありまして、参加してきました。それについては、また別の機会に書くことにしましょう。安全に走るための練習。とても大切です。
その練習のなかに、
まっすぐ走る
という最重要事項がありました。
ママチャリや子供の運転で、ふらふら左右に走ってしまうということは、皆様もよくみると思います。
それは、非常に危ない。安定しない ということです。
では、まっすぐ走るには、どうしたらいいのか。
それは、下を見ないことにあります。
下を見ると、確実にバランスを失い、ふらふらとします。
常に前を見て進む と だんだんまっすぐ走ることができます。
昨日テレビで、綱渡りをする場面を見ました。
綱渡りのときも、ふらふらしないようにするには、やはり
下を見ない
というのがコツなようです。
そして、その場面を見ながら、
これってもしかして 人生にも言えること?
と、急に思ったきうぴいです。
人生における下とは何か?
それは、深くて暗くて怖い現実かもしれない。
あるいは、時間軸として横に考えて、過去 かもしれない。
あるいは、縦に考えて、他人の歩み かもしれない。
人は、未来に向かって歩いていくしかない そのとき、
とにかく その先へ まっすぐ 少し遠くへ視線を向けながら歩んでいくと、
そのうち バランス感覚が取れてくるのかな と 思いました。
再び自転車に話を戻しますが、
たとえば 本当は前に進みたいのに、斜め前に人がいて、
斜め前に気をとられてそちらを向くと、
タイヤは確実にまっすぐな軌道からそれてしまいます。
それでも気をとられず、冷静に前を向いていると、障害物もよけることができます。
周りをさりげなく見て、その先に まっすぐ進んでいく・・・
・・・
なんだか あいだみつをになってしまいましたが、
つまりは 下を見ずに 進んでいこう ということです


みつを風・・・
