②ゾンビ指摘する方へ | 雑記

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・背後をとって確実に当てたのに振り返って撃たれた…

・先制弾が当たってたのにヒットコールしてくれない…

・遠くから数十発撃って明らかに当たってるとわかってて隠れやがった…



ゾンビ行為なんて数えあげればきりがありません。
ルールでゾンビ禁止なんて当たり前であり、むしろ守られないと考えたほうがよいでしょう。

だからといって自分も守らないというのは最もやってはいけないことです。


じゃあどうすれば?

憤ってゾンビ指摘をする皆さんは、要するに勝ち負けにこだわりすぎている自分がどこかにあるのではないでしょうか。
サバゲーは表面上勝ち負けを競ってますが、真の勝利者は「楽しめた者勝ち」です。なぜなら「ゲーム」ですから。(ただし敵を倒すことだけが楽しいという方は論外)

ゾンビ指摘は許せないでしょう。正義感溢れますね。


はっきりいいます。


ウザいです。


文句なんてなんぼでも言えます。




悔しかったらまず激情を抑えて運営に事の発端を「柔らかく」説明し、何ゲームかして「裏をとる」べきです。
それでもゾンビ行為を止めなければ味方チームを引き連れたりしてオーバーキル覚悟でイヤでもヒットコールを言わせるべきでしょう。
(1対1なら証言が不利でも味方がいれば相手も文句はないです。)



もし1対1で距離が離れてゾンビされた場合、僕は相手の頭上に「ライフゲージ」が見えます。
ライフゲージが0になるまで撃ち込みます。(ただし状況によります)

それで「オーバーキルだろむかっ」と因縁をつけられたこともありましたが、「なんで当たってると認識してるなら早くヒットコール言わないの?」と言い返すと舌打ちだけして相手は戻りました。
お門違いの相手には和解など必要ありません。
間違ってるとわかってて考えを改めない人には、不愉快な思いを抱いてもらってゲームをやめてもらったほうがみんなの幸せにつながります。



ゾンビ行為を声高に指摘することははっきり言いましょう、


「負け」です。



ゾンビ行為の指摘というのは、ルール無視者への「救済」であって、ルール無視者の間違いを認識させてやることなのです。
決して相手を陥れることではなく、サバゲーを楽しむ人の今後の人生を左右するということをわかってほしいです…