お久しぶりですฅ^◝ω◜^ฅ伊奈利です。
連日猛暑の尾を引く気温が続いていますね、お身体に気をつけてください。
最近、ブログの方を体調の理由でお休みさせていただいています。
体調はある程度まで回復はしているものの、半身創痍くらいです。
私の親族もそうなのですが、頑張り過ぎることがよくあります。
凝り性からくるものかもしれませんが「良くない癖だ」と彼氏に叱られています。(彼氏は優しいですよ)
治そうとは努力しているのですがね(っ◞‸◟c)
さて、本題に入ります。
8月3日に東京に少々用事がありまして、その内の1つが「靖國神社の参拝」です。
今年は終戦後80年目になります。
今は亡き私の曾祖母はちょうど20歳になるくらいに戦時中を経験しており、私は幼い頃から神仏や戦争の話を聞かされていました。
また、祖父から仏教や人間というものについてのお話も叩き込まれています。それ故に周囲の方々と考えが異なることもあります。
今年は学業の方でも戦争に触れる機会が多く、そういった年なのだろうなと思っています。
靖國神社では浄化の御依頼を承っておりましたので参拝後、本殿傍に置かれていたベンチに腰をかけながら浄化させていただきました。
悪いものが溜まっていたのではなく、祀られている方々の思いなどを解消した感じです。
若い参拝者も意外と多く、つい感心してしまいました。
本殿周りにいらっしゃった方々は穏やかなお顔をしていました。
ほど良いそよ風が吹いていて、平和な時代になったんだなぁと思いました。
突然ですが、私は「戦争はしてはいけない」だけで終わらせてしまうのは戦争を美化していると同じようなものだと感じてしまうのです。
戦争は勝手に起こるものではありません。必ず背景や経緯があります。
そこを理解したり、何があったかを知ったりして今後に向けて予防するのが戦争(または過去)を学ぶ意味だと思います。
余談ですが、同伴の方(人間の方)に守護者として軍刀を携えた軍服さんがついて来てくださいました。
そしてこのお話を書いている本日は終戦記念日であることに書きながら気づきました。
なんとなく導き的なものを感じますね。
お休み中はスキルアップや勉強に時間を割いています。
色々と挑戦してみたいことがあるので (`-ω-´)✧
ブログもできるだけ絵文字を用いたりしてます。
まだお休みは続いてしまいますが完全復帰は恐らく来年末になると思います。
でも、たまにこのような形で更新するかもしれません。
勉強や仕事の方でまだ忙しいので頑張り過ぎずにやっていきます。
それでは、またいつかの記事でお会いしましょう。
バイฅ^◝ω◜^ฅバイ