アート系のサイトで見かけて気になっていた、
東京ステーションギャラリーで開催中の、
「カール・ヴァルザー 世紀末の昏き残照」展に行って来ました。
この画家のことは知らなかったんだけど、
サイトで紹介されてたいくつかの作品を見て、
実物を見たいなぁと思ったの。
元々あまり知名度の高い画家ではないらしく、
最近になって母国スイスで再評価が始まっているのだとか。
一時期日本に滞在していたこともあるらしく、
歌舞伎を描いたのや、
日本の風物を描いた作品も多く展示されていました。
他に本の挿絵なども多く、
コレらは小さい作品なので、
眼鏡を持参しなかったのでよく見えなかった( ̄▽ ̄;)
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美術館のある東京駅丸の内側から八重洲側に移動して、
雑貨のstandard productへ。
Youtubeで見た、
バイカラー巾着トートのブルーイエローが欲しかったんだけど、
少し前に売り切れちゃってた![]()
カラーが私好みだったんだけどなぁ。残念。
駅構内に入り、
気になってたカレーパン専門店でひとつ購入。
もうひとつ気になってた、
cocorisのサンドクッキー「ヘーゼルナッツと木苺」も購入して帰宅。
下の絵葉書は、
カール・ヴァルザーの
ジャコモ・プッチーニ作曲「ラ・ボエーム」衣装デザイン:学生と少女たち。
絵も色合いも素敵なのでコレだけ購入してきました。
お昼は買って来たカレーパンと、
クッキー2枚。
どっちも美味しかった(⌒∇⌒)


