九尾の狐の創作活動記 -19ページ目

九尾の狐の創作活動記

私MCMのブログになります、主に私が描いたイラストなどを公開してます、漫画のほうも描いてるので、漫画も公開してます。

ピクシブもやってます。
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BD-Rに番組を録画しました。


▲人外教室の人間嫌い教師の3話を録画したBD-R
このディスクに人外教室の人間嫌い教室の第3話をダビングしました、ビクターさんの1-6倍速録画用BD-Rです、今のところエラーありません。

このアニメいいですね、チャプター編集する時、カンニングしましたが、ケモノキャラ出てきましたね、しかもデフォルメされてます。ケモナー歓喜な回でした。

興味ある方は、オンデマンドで見てもいいかもしれません。

今回使用したディスクは、ビクターさんの1-6倍速録画用BD-Rですね、10枚1400円の安いBD-Rですね、今のところ今のブルーレイレコーダーでエラーは1回ですね、そのディスクで。

安心して使うことができます。


▲油性ボールペン
今回BD-Rのインデックスカードに筆記するのに使用した、廉価版油性ボールペンです。地元の100均で110円8本のものです。インクの乾きが凄い悪いので、インデックスカードに書いた後、乾かした後、ペーパータオルで拭き取って無理矢理、乾かしてます。

するとケースに戻した時、インクがつきません。価格の割にはわりと使える油性ボールペンです。


▲単4形アルカリ乾電池
2本の単4形アルカリ乾電池ですね、ブルーレイレコーダーのリモコンが効き悪くなったので、新しくこれで乾電池を交換しました。廉価版の単4形アルカリ乾電池2本です。この乾電池はあまり使ったことないので、性能はわかりませんが、これの改良型の乾電池は性能いいので性能はまあまあでしょう。

以上です、またなにかありましたら、記事にするのでよろしくです、またこんど。

線画を描いていたので公開します。



▲ヒルダ
代理キャラ(Abatar)より、ヒルダ(Hilda)さんのコピー用紙線画です、ミリペン各種で線画を描き、着色にはコピック、廉価版アルコールマーカー併用かコピックのみの予定です。

ミニキャラ風のヒルダさんです、今回は高級鉛筆を使ってみてます、なので鉛筆の跡が目立ちません、ファーバーカステルさんのカステル9000番を使ってます。

かなりいい鉛筆ですね、今回ヒルダさんはミニキャラ頭身で描いてます。私の絵柄は低頭身のほうが向いてるようなので、ミニキャラでケモセーフで描きました。


▲八雲藍
東方Project(Touhou Project)より、藍(Ran Yakumo)さんのコピー用紙線画です、ミリペン各種で線画を描き、着色にはコピック、廉価版アルコールマーカー併用か、コピックのみの予定です。

いつも通りの頭身で描いてますね、藍さまです。藍さまが急に描きたくなったので書きました、藍はまはこの世の全てのキャラの中で最も好きなキャラです。

ほんと好きなのでよく描きます。ストラップとかアクリルスタンドとか、かなり持ってます。


▲高級鉛筆
こちらは下描きに使用した高級鉛筆です。ファーバーカステルさんの、カステル9000番の2Bですね、やはり1本200円近くする高級鉛筆です、まあ今回買ったお店では160円で買うことができましたが。

描き味は本物です、スラスラ行きますし、均一に描けますし、なんといっても、消しゴムかけやすいのがポイントです。とても滑らかな証拠です。

とてもいい鉛筆ですね。

しかし入手先が池袋の世界堂さんくらいなので、主力にはしません。


▲鉛筆
こちらも下描きに使用した、鉛筆です。いつもの三菱鉛筆さんの9800番2Bです。事務用の鉛筆ですね、安価かつ描きやすいので愛用してます。こちらは事務用の鉛筆なのでほんとうは絵には向きません、消しゴムかけても多少跡が残りますが、プロでもないのに、高級品は早いですからね。

私は今後もこのような事務用の安い鉛筆を使うでしょう。この鉛筆は1ダース660円とかなり安いです。1本40円くらいですね。

高校せの頃から、下描きに愛用してる鉛筆です。


▲油性ボールペン
こちらは線画の裏にナンバリングを書くのに使用した、油性ボールペンです。地元の100均で110円で8本で売られている廉価版のものです。安いですが、インクの乾きが悪いのが最大の欠点です。でも色を塗り終える頃には、乾くのであんま問題ではないです。

書き味も問題なく、文字書く用途なら、困りません。

以上です、またなにかありましたら、記事にするのでよろしくです、またこんど。

現在持っている、高級鉛筆などを紹介します。



▲ファーバーカステル カステル9000番 2B
今日買ってきたばかりの高級鉛筆です、普通に購入したら、200円はする鉛筆です。高いですが、芯の減りが遅く、とてもいいですね。

描き味も問題なく、スラスラ描くことができます。あまりの抵抗の無さに、スラスラ描けますね。いい鉛筆です。そして均一に線が描けるのでとてもいい鉛筆ですね。ちなみにドイツのメーカーさんの鉛筆です。

デッサン前提の鉛筆なので、絵を描くことを仕事にしてる、人にはかなり向く鉛筆です。ただ私はプロではなく、まだアマチュアの漫画描きなので、普段の落書きには、三菱鉛筆さんの9800番2Bか、トンボ鉛筆さんの8900番2Bなどの事務用鉛筆を使いたいと思います。

デッサン用の鉛筆なので、消しゴムでも消しやすいです。


▲ステッドラー マルス ルモグラフ2B
こちらもドイツのメーカーさんの高級鉛筆ですね、こちらは1本170円ほどの高級鉛筆ですね、こちらは製図用の用途なので、絵ではなく設計図など、定規をあてて描くのに向く製図用鉛筆です。

しかし絵の下描きに使う人が多い人気の高級鉛筆ですね。描き味も素晴らしく、スラスラいきます。そして均一な線がやはり描けます。それに抵抗が少ないので、ストレスフリーで描くことができます。

青いボディが目印の鉛筆です、ファーバーカステルさんの9000番よりは、買えるお店が多いので、主力にするのことは、可能です。

こちらも製図用など消しゴムを使うことを想定されてるので、消しゴムで消しやすいです。


▲三菱鉛筆ユニ 2B
こちらは国産の高級鉛筆の定番です。三菱鉛筆さんのユニですね。描き味は素晴らしくスラスラ行きます、そして最大の特徴は、筆圧が弱くても、濃く描くことができることです。製図用からデッサン、筆記にも使えるので、万能な高級鉛筆です。

しかし最大の欠点は、価格の割には減りやすいのと、コスパが高いですね。1本110円もするので、これを主力にしてしまうと、お財布が貧相になります。

なので私は普段は事務用の三菱鉛筆さんの9800番2Bの1ダース660円のものを主力に絵を描いてます。


▲三菱鉛筆ハイユニ2B
こちらは国産の鉛筆では最高峰の高級鉛筆ですね、ハイユニです。こちらは製図用、デッサン用途で始めから作られてる鉛筆で、国内製鉛筆では数少ない、デッサン用鉛筆です。価格は160円。

しかし減りが早く、高いので、コスパが悪いです。しかしかなり濃く、硬筆にも使えるクオリティです。

わが国を誇る国産高級鉛筆です。


▲油性マジック
ダイソーさんの2本で110円の廉価版油性マジックです。これはレシートを入れてるクリヤブックを前のがいっぱいになったので、新しく新しいのを、使いはじめたので、使いはじめの印字に使用しました。

普通に使いやすい油性マジックです。安いわりには使えます。私は油性マジックは、ほぼ100均などの廉価版のものしか使いません。


以上です、またなにかありましたら、記事にするのでよろしくです、またこんど。