なかなか更新できなくてすみません(><)
実家のパソコンが居間にあるもので・・・・。
あと数回続きます![]()
1月17日(中篇)
お腹の痛み(陣痛)って、なんと言えばいいのか・・・。
正直、あんなに本当に痛かった。と言えるけど。
大分忘れかけてるのも事実。
また出産したいかって言われると。
もう無理って思うのに。
痛み自体は忘れかけてるなんて!
人間って不思議。
たぶん時がたつにつれて更に忘れて、もう一人くらいって思う人が多いのでしょうね![]()
でも、今の私には無理です。(まだ1週間しかたってないしね
)
さて、お話を戻しますが。
午後から先生が内診にきてくれたり、助産師さんがきてくれたり。
色々してるうちに。
先生の指示で促進剤の点滴のピッチをどんどんあげていく~![]()
途中から気がついたのですが、その点滴のピッチが上がると。
どんどん痛みがますのですよ~![]()
本当に点滴を恨みましたよ!!
16時くらいになったら、痛さもピークに。
「なんで私は無痛分娩を選択しなかったのだ!」とか
「なんでもいいから帝王切開にしてくれ~」とか
「今なら後ろから刺されても痛くはないはず・・・いっそ思いっきり」とか
考えていたのは覚えてます。![]()
そうこうしてる内に先生再登場。
足を広げるのも激痛でずーとイタイイタイ言って気が・・・。
先生が内診してるといきなり、お尻のあたりが生暖かい水?がドワーと流れ。
先生が「破水させてから」と
去って言った・・・・。
ワタクシ・・・
まったく何が起こったのかわからず。
でも、痛みとの戦いは続く。
どれくらい時間がたったのか・・・。
17時30分頃。
また先生がきて内診。
「子宮口は全開ではないけど、もう行こう」
などと声が聞こえるが・・・・。
助産師さん「良かったね~もうすぐ生まれるよ!がんばって!」
ワタクシ意識もうろう。
またまた点滴のピッチをあげられる・・・・。
瞬く間に分娩台をつくられて。
地獄はまだまだ続くのであーる。
パート4へつづく