今日の新聞に物理学者の湯川秀樹さんの言葉が載ってました。
「知人が出会って互いに一礼し、ちょっと話し合うということは、人生における極めてささいな出来事のようであるが、そうゆう種類の事柄が全体として人生の非常に重要な部分をしめている」と。
何気ない触れ合いでも、想像以上の影響を受けている。。だからこそ、愚痴や文句ではなく、日頃から明るく前向きな「縁」に接していきたいものです。と。
こんな記事を読むと、
私もたくさんの「縁」で支えてもらってると感じます。
最近、「ほたるの墓」をみてナーバスになってるわたしでした。。