段原の骨董品街に行ってきました。


きつけの桜

その昔は軒並みに骨董店が並んでいたそうですが、

段原の土地開発の関係で立ち退きになったけど、歴史ある骨董を残そうということで

現在のような建物にまとめられたようです。

残念ながら3件しかOPENしてませんでしたけど。。。


お目当ては簪。


1軒目では珊瑚玉やべっ甲らしき櫛などありましたが、私のイメージのものがなかったのですが、

奥からどんどん出してくれるのでわくわく音譜

おおおおっ目

っと思ったのがあったのですが、1万5千円の値札がついていました汗

残念。8千円までまけてくれるといわれたのですが、要検討でした。


隣の店に移動。

ここも私の希望は見当たらず・・・しょぼん


さらに隣の店に移動~。


ああっ~目

簪たちが無造作に!!


値段を尋ねるも、おじさんは店番であり店番に非ず。

昼食中の奥さんに電話。

急いで帰ってきた奥さんは次々と値段を教えてくれました。


これは大正時代のものじゃけーこれは高いよ、3000円。


これとこれは1500円。


ということで↓ご購入。

きつけの桜


実は私の中では1500円は結構格安。

欲がでて手にしていたのも欲しいな・・・なんてぼそぼそ言ってたら。

「おばちゃん、これと二本で2500円にならんかね??」

と、そばから 叫び え~そんなことぉ言っちゃう??


「ええよぉ~2500円でアップ


きゃーラブラブ
きつけの桜

超うれし~ラブラブ!