今年に入り、すでに3回の調整を終えている。

 

今月の調整後は、特にトラブルなく、舌側部に舌炎もできていない。

知覚過敏はあいかわらず。

歯石も付きやすく、毎回怒られる(笑)

この歯間ブラシを使ってみてくださいと、いただいた。

 

◆11回目(1月第2週)

上下顎とも調整。

いつもの通り、全体の歯石取りと観察。

今回はちょうど1年経ったからか?、口内の写真を撮られた。

上顎は、やっと『最終段階の太さのワイヤーになった』とのこと。

下顎は、ねじれを取るために締めるので、少しきつく感じるかも・・・と言われた。

 

◆12回目(2月第2週)

下顎の調整のみ。

これまで平日午前中で予約していたが、

この日は土曜日の午後、しかも雪。

ひとりの患者に対して家族の付添いが1~2人いて、待合室は超満員。

入れ替わりにも時間がかかっていたのだろう、予約時間前に着いたが、かなり待った。

歯石取りが終わた後に院長先生が、

平日には見たことのない、初めましての男性の先生と相談しながら診てくれて、

調整はその先生が担当してくれた。

『両下顎2番と3番目(犬歯は抜歯済みなので実際は4番)のイン・アウトを直す』のが、今回の課題のようだ。

(会話からの推察。今は、3番が外側に出ている)

下顎のワイヤーを通し、締め終わるかな・・・というところで、

右下2番のブラケットが取れてしまった!!

着けなおしの作業が加わり、今回はかなり時間がかかってグッタリ。

 

◆13回目(3月第2週)

下顎の調整のみ。

今回も土曜日の午後だったが、天気が良く、待合室はそれほど混まず。

ワイヤーを外した時に「右下1番のブラケットが取れている(このとき取れた?)」とのこと。

ひと通り歯石取りが終わった後に着けなおし、先生にバトンタッチ。

ワイヤー装着、最後に『あと、ゴムをかけますね』と。

帰ってから鏡を見ると、左右3番目→奥から2番目に、ゴムが掛かっている。

これって取れないのかな・・・。

 

◎トータルフィーのため、支払いなし。