心に残った言葉ではないのですが

なぜか、すごく気になった詩があります

それは、パールズという人が書いた 「 ゲシュタルトの祈り 」とういうです。


私は私のことをする あなたはあなたのことをする

私は、あなたの期待に沿うために

この世に生きているのではない

あなたも私の期待に沿うために

この世に生きているのではない

あなたはあなた、私は私である

しかし、もし機会があって 私たちが出会うことがあれば

それはすばらしい

もし出会うことがなくても

それはそれでしかたのないことである

もしも心が通わなかったとしても、

それはそれで仕方のないことではないですか。

何故なら、私とあなたは、

  独立した別の存在なのですから…


頭の中では理解できます。

でも、少し違うんではないかなぁとおもったりもします

それぞれ独立したものではあるけど、心と心が近寄ろうとするのではないでしょうか

わかるんです!でも・・・ 私はあなたの為に生きてみたい!


この詩が心に残ったからこそ、そう思えるんです。

何回も繰り返して読んで 今は、暗記が出来るほどになりました。

でも、まだ理解はできていません。 (>_<)





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