【ゆずの1日1捨】
〜断捨離トレーニング〜
1日10分、30日間で快適な暮らし
こんにちは。 マネーファイターmisatoです。
末期ガンの夫、夫の父親、父の妻で4回目の後妻をしている姑、姑が飼っている老い猫8匹・・・約11匹の介護を始めて2年になります。退職後の介護はお金もなくて、辛いです。
私は再婚で、前夫の市議会議員との間に娘2人がおり、やっと大人に育ったと開放された途端に、現夫が末期ガンと判明し、退職して夫の実家に来ました。
去る2月7日、若猫がSFTSウイルスで亡くなり、夜中に区役所で岡山市火葬場使用許可書を取りに行きました。
夜間なので、許可書申請に時間がかかり、さらには1万円を搾取されました。
申請書をもらって遅くに帰宅し、義父に時間がかかりすぎと叱られ、さらには1万円もかかるはずがないと怒られました。
義父が見ていた岡山市の申請に関わる金額一覧は7年前のものでした。
私が夜半に区役所へ行っている間に、7年前の一覧表を見つけたのですね。
物持ちというか、時代遅れと言うか・・・下記のゴミ屋敷に続きます。
次の朝は、死猫を連れて車で火葬場へ向かいます。
義父は火葬場は1本道だから迷わずに行けると言ったのですが、
私は介護で家と病院の往復しか知らず、岡山駅もイオン岡山も行ったことがなく、案の定、道がわからなくてパニックになり、道行く人に火葬場の居場所を聞いてもわからず、あたふたと国道2号線で山陽インターまで行っていました。
遅くに家へ帰り、義父母に何故、こんなに時間がかかったのかと怒られ、しごかれ、私は土下座で謝りました。
私は、今、若年性アルツハイマー認知症になっていますが、この時が病状の確かな始まりだったようです。
さらに、猫が死亡した病気のSFTSウイルスは人間にも遷り死亡している人もいます。
動物愛護団体からの要請で情報開示は避けられていますが・・・
もしや、この猫病にもなっているのかも・・・です。
さて、我が家は、義父と4回目の再婚で結婚した姑の衣裳部屋ばかりで、物がたくさん埋まっています。
後妻業の姑の衣裳部屋は、1階の12畳、2階の6畳と6畳(合計3部屋)、そして2階の30畳の義父母のベットルームは、古い電気製品や、ゴルフ、お茶、お琴、お花、着付け、絵画、焼き物、人形づくりの趣味やお稽古ごといっぱいで、私は部屋がなくて、廊下で寝ています。
そこで、断捨離を決意して、ゆずの1日1捨トレーニング計画
に参加して、私の寝る場所を確保することにしました。
3人介護でいつも怒られて、失職と失食状態で、食べるものが煮豆とサルサ(カゴメ商品)だけになり、体重も40kを切りました。
ゆず様、リフレッシュさせて下さいませ、宜しくお願い致します。
第1日目は「明らからにゴミ」
写真は、台所、廊下、2階の義父母の30畳ベットルーム(現在は物置)などなど
姑の衣裳部屋は電気が壊れていて、写メできませんでした。
腹太の夫の写メも「明らかにゴミ」として出したかったのですが・・・30日目後に捨てたいと思います。
皆様のご反応を期待して、断捨離・・・以下同文
・無理なことはその人に嫌われても断る!
・無駄な人間関係は捨てる!
・劣悪な環境から離れる、蒸発する!










