内省に寄り添うフラワーレメディ | KITTY BLANKET

KITTY BLANKET

バッチフラワーレメディと猫専門のペットシッター
ときどきアニマルコミュニケーション

 

フラワーレメディを使っていただいたご感想です。

 

普段からご自身の心を見つめる作業に慣れていらしたクライエントさま。

ご相談いただいたときはいつもの集中力が失われ、ご自分での内省だけでなく、人に話を聴いてもらうことで気持ちや頭の整理をしたいということでご相談いただきました。

 

 

ご感想

フラワーレメディーのコンサルテーションを受けて一番感銘を受けたのは、プラクティショナーのゆみこさんが話を聴く力に長けていらっしゃるので、適切なレメディーを選んで下さることです。

 

私はフラワーレメディを飲み始めた翌日から変化を感じられました。
ハッキリしていた悩みの”輪郭”がぼやけているような感じがしました。
確実にその悩みは自分の中に存在しているのですが、そこまで悩みとして主張しなくなった感じです。

悩みに意識が持っていかれ欠けていた集中力が、本来の集中力に戻りました。
そのお陰で仕事がはかどり、とても助かりました。
そのことが、自分の自信にも繋がりプラスの作用があったと思います。

レメディを多く取る分には問題ない〜とお伝え頂いていたので、毎日欠かさずに決められた量プラスで飲んでいました。
3週間でキッチリ飲み切りましたが、あの頃抱えていた不安や哀しみの気持ちは別物に変わっています。

フラワーレメディを通して自分のコアな部分にある感情に向き合えたことは、とても大きな出来事でした。
今後もその感情と上手く向き合いながら過ごして行きたいと思っています。

どうもありがとうございました。


 

バッチ博士は「なんじ自身を癒せ」という哲学のもと、セルフケアの癒しのシステム、バッチフラワーレメディを作りました。

 

38種類のレメディたちがバランスを取り戻すお手伝いをしてくれますが、それと同じくらい、またはそれ以上に、語ることで自分を見つめる作業が進み、そこで得られた気づきの大切さを訴えています。

 

気づくと人はそれに対応することが出来るようになり、なんじ自信を癒せ、自分で自分を癒すことにつながっていくからです。

 

適切なレメディを選ぶことはもちろんですが、私のフラワーレメディコンサルテーションでは傾聴をとても大切にしています。

 

「人は自らの生の様式(こうありたいという姿)を自らが選択し、創造していく主体的な自己実現傾向を持つ」

 

カール・ロジャースの提唱する非指示的カウンセリング(来談者中心療法)を実践しています。

 

こうしたら良いのでは?といったアドバイスや、こうあるべきといったようなジャッジすることで邪魔することなく、クライエントさまのお気持ちに寄り添いながら、クライエントさまが見ている景色を一緒に見て、感じるようにお話を聴くよう努めています。

 

傾聴の姿勢でお話をお聴きして、一緒に選んだレメディをお守りのようにお持ちいただく。

傾聴とフラワーレメディでクライエントさまが元々備えている潜在能力を最大級に発揮できるお手伝いをさせていただきます。

 

 

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Photo by Isabella and Louisa Fischer on Unsplash