闘病中の猫さんを見守る飼い主さんから
フラワーレメディのご感想を頂いたので紹介させて頂きます。
今年14歳の猫のMちゃん、膀胱を悪くして、膵炎や胃炎を併発。
1つが悪くなると次々とドミノ倒しのように悪化して、
一時はもうダメかも、、、と思うような状態から奇跡的に復活
病院からお家に戻って来ました。
つらい思いをしたので、少しでもMちゃんの気持ちが安らげるようにとの思いで
フラワーレメディをご希望いただきました。
一緒に暮らしている家族などは特に
意識的にも無意識にも互いにとても影響を与え合う関係です。
お話を伺っていて、Mちゃんだけでなく飼い主さんのケアも必要と感じ
Mちゃんと飼い主さん、それぞれの気持ちに合ったレメディを選んで
一緒に取ってもらいました。
闘病中のペットさんのケアはもちろん大切ですが
それを見守る飼い主さんの気持ちのケアも同様に
もしかするとペットさん以上に大切で必要なことではないかと
今回のケースで改めて感じました。
飼い主さんがペットさんの安らぎを望むように
ペットさんも飼い主さんに安らいでいて欲しいと願っているはずです。
お互いにとってかけがえのない大切な存在ですよね。
ペットさんのケアをお考えの方は飼い主さんも一緒に
それぞれに合ったレメディを選んで取ることをおすすめしています。
バッチフラワーレメディは対話の中から
その時の感情に合ったレメディ選びをしていきます。
口に出して話しをすることで絡まっていた思考も整理され
ぐるぐると回っていた思考の中から一歩外に出て、
客観的に自分の置かれた状況も捉えやすくもなります。
視点が変わることで今まで見えなかったものが見えたり
気づきを得ることにもつながります。
フラワーレメディの開発者、バッチ博士はフラワーレメディの恩恵ももちろんですが
話すことで得られる「気づき」の大切さも伝えています。
ペットさんへのケアだけにとどまらず
話すことで今ある気持ちに気づくと、自分自身を大切にすることにもつながります。
そして、フラワーレメディの優しいエネルギーをお守りのように取っていただいて
ストレスマネジメントとして活用していただけたらなと思います。
2019年10月20日(日) みつばちコンベンション@yokohamaに参加します!