知的障がいを伴う自閉症スペクトラムの次男は年中で4月で5歳になりました
令和元年9月に療育手帳A判定が出ました
一昨日の続きです。
主人に学校への連絡を託し、療育施設の小児科へ。
とびひに移行しそうな絆創膏かぶれがお股にできてしまい、痛い痛いと泣くもんだから…
夜中、おむつが濡れるごとに交換しなきゃいけなくて…
早く治してあげたく、受診。
今までのとびひの薬はきいていないので、グレードを少しあげて飲み薬も足して様子を見ることに。
その足で、こども病院へ
予約時間から少し遅れたこともあり、すぐに呼んでもらえ新しい靴とご対面
青色を指定していましたが
うん?
違う…
でも、次男は受け入れたのでOKかな…
内反足対応です。
インソールも外側はエッジがかかり、親指で踏み込めるようになってるそう。
新しい靴を履き、主治医に見てもらい…受診終了となり、しばらくはリハビリメインで様子見で
1年までの間隔で受診して行くことになりました!
この靴は頑張って1年持たせねば
月齢ごとに作り替えが出来る期間が違い
1歳までは4ヶ月おき
2歳までは半年おき
5歳までは10ヶ月おき
で作り替えが出来ていたけど…
4月には6歳になっちゃうので…
1年は頑張って持たせて行くため、防水スプレーを購入せねば
新しい靴を履き、会計待ちをしていると暴れ出し…
売店でご褒美ガチャガチャをし、お昼を調達し車へ
ガチャガチャを開けてあげて、その間にお決まりのお皿にサンドイッチを乗せてみたら…
がっついて食べてくれた
いつもはお決まりのミニクリームパン5個入りしか受け付けない次男がサンドイッチを完食
もうね、偏食でこだわりの次男にとったらスゴイ事やねん。
感動してたら、主人から連絡があり…
学校に連絡した話を長々と聞かされました


朝のホームルームの時間帯に連絡をしてくれたらしく…
主人の言い分を伝えたところ、言い分・言い訳も言いつつも最後は謝罪をされたそうです
臨時担任として、2年生全体の理解が仕切れていないこと。
高熱があっても普通に登校させる親がいること。
子供から高熱が出ていたと聞き、リバースしたら…すぐに親に確認すべきだったこと。
など。
サポートの必要な子であるため、何度も学校と話し合いを設けてきたけど…
周知出来てないし、私が臨時担任への連絡をすべきだったのかな?と今では思う。
2週間限定だからと思ったのが…甘かったです。
続きます




