
雨
が降り続いて嫌ですね~
でも今から載せる記事を読めば
きっと憂鬱な気分もどこかへ行ってしまうかも

とってもいい記事なので是非読んでみてね

<イ・スンギ‘君包囲’で生まれ変わった>

半分以上の成功を収めた。
イ・スンギの変身’で放送前から話題を集めたSBS水木ドラマ‘君たちは包囲された’(君包囲)が17日最後の放送まで4回だけ残した状況でイ・スンギは“新しいキャラクターに挑戦して成功した”という結果を得たという評価を受けている。
彼の新しい挑戦そして共に呼吸を合わせたチャ・スンウォンとの相乗効果に比べて10%序盤の視聴率は惜しい部分が大きい。 それでも同時間帯視聴率1位をのがさなかったことを見れば‘イ・スンギ効果’は相変らず通じている。
イ・スンギに‘君包囲’は意味が格別だ。 6・4地方選挙開票放送による欠放、撮影中目を痛めて撮影中断などの色々な障害が多かったが、愛情も格別だ。
彼は放送前に“初めて‘人間らしい’キャラクターを演技することになった。 その点が最も引かれた”として自身のインターネット ファン カフェに一番最初に便りを知らせるほどであった。 今年10年目を迎えた彼はその間芸能の中‘ホ当たり’イメージと似たキャラクターを主に演技してきて“イ・スンギはなじむ演技だけしてくる”という指摘を受け入れた。
劇中イ・スンギは江南(カンナム)警察署新入刑事ウン・テグ役を演じてどたばたして成長する話を描き出している。 放送序盤その間私たちが知ってイ・スンギの姿でなく暗くて真剣な姿にぎこちないこともした。 だが、次第に彼の姿が慣れて彼の変身と真心が通じ始めた。
特に海外でもイ・スンギの真価を調べてみた。 所属会社フックエンターテインメントによれば‘君包囲’は中国動画サイトであるQQビデオで累積照会数2億件(6月29日基準)を突破した。 ‘相続人’ ‘オーロラ姫’等すでに放映終了したドラマの次に順位に上がっているのを見れば人気を実感することができる。
所属会社側は“撮影中困難が多かったが、視聴率に執着しなくて撮影に没頭している”として“中国と日本などアジアでもイ・スンギに対する関心があふれている”と話した。
*こちらから。。