「第2回CJクリエーティブ フォーラム(世の中を変えるカルチャートーク)に
スンギくんがナPDとトークバトルをするわけだけど

記事によると申込者が凄いらしいわよ

もうすでに1万人余りが申し込みをしているらしくて・・
1日平均1500人くらいだそうで

確かにスンギくんとナPDのバトル見てみたいよね~

面白そうだもん

でもって・・ポスターが公開されたんだけど

どうしてスンギくんの写真はいつも昔のを使うのかな

写真がないのかな
←そんなことないでしょっ
別にいいんだけど~
不思議でしょうがないわ・・
記事も一緒に載せておくね


<'花おじいさん'ナ・ヨンソク-'応答せよ'身元号などトークバトルに申請者殺到>
'花おじいさん' '応答せよ' 'スーパースターK' 'MAMA'などで大韓民国文化トレンドを作ったクリエーターのトーク バトルが繰り広げられる。
来る21日延世(ヨンセ)大学校大講堂で開催される'第2回CJクリエーティブ フォーラム(CJ Creative Forum)世の中を変えるカルチャートーク'に出席を望む申請者が殺到して高い関心を証明している。CJ側は去る9日から公式ホームページ(www.cjcreative.co.kr)とCJ ONEホームページ(www.cjone.com)を通じて何と1万人余りが参加申請をしたと明らかにした。 一日平均1,500人に達するこれらが申請をしたことで、去る一年大韓民国をひきつけたスターPDに対する爆発的な人気を計るようにしている。
この日フォーラムにはCJの代表クリエーターと指折り数えられるキム・ヨンボム、ナ・ヨンソク、イ・ミョンハンなどスターPD 4人衆が共に位置して興味深い創造トーク バトルを広げる予定だ。 インターネットとSNSではフォーラムに対する問い合わせと参加を希望する文が数千件に達したことはもちろん、これらに向かった質問もまた、数百件に達するほど。 独創的で新しいコンテンツを作り出した創意的なアイディアはどのように出てくるのか、プログラム製作過程で体験するエピソードなど創造的コンテンツを演出した4人のPDに多様な気がかりなことを表わしている。
CJ側は"参加申請者の相当数が若い20~30代で、考えの枠組みを破って創意的な思考と果敢な挑戦など'クリエーティブ マインド'に関心が多いだけ観客らと呼吸してより一層興味深いトークが繰り広げられると期待する"と明らかにした。 特に作家、PD、監督、マーケットなどを準備していると明らかにして質問をあげたこれらが多くて、同じ'文化コンテンツ クリエーター'という夢に向かっていきつつある若い青年たちに'創造的思考'に対する新しいビジョンと方向を共に探してみる良い機会になるものと見られる。
CJは参加申請者中抽選を通じて来る17日個別通知する予定だ。 また、直接現場を探せないこれらのためにオンライン ポータルサイト'ネイバー'を通じて生中継して、来る28日(火)夕方7時tvNでも放送される。
CJクリエーティブ フォーラム'は文化系パワーリーダーを招請、彼らの創造的思考と成功秘訣を聞いてみて創造経済時代に必要な洞察力とビジョンを共有するために用意した行事だ。 今回がその二番目に、キム・ヨンボム、ナ・ヨンソク、イ・ミョンハンなど(名前順) CJ E&Mを代表するクリエーター4人衆が参加して'新しい文化を作る彼らだけのクリエーティブ ストーリー'を主題で率直愉快なトークを広げる。特に芸能界代表クリエーターと指折り数えられるイ・スンギとソ・ギョンソクも共にしてスターPDとの隠れた縁を公開するなどより一層興味を加える予定だ。
一方ナ・ヨンソクPDは'シルバー芸能'という新しいジャンルを切り開いてコンテンツを媒介に世代間融合と疎通を導いた'花よりおじいさん','花より姉'を演出したし、tvNの製作企画を総括しているイ・ミョンハン局長は大衆文化全般(前半)に復古熱風を呼びおこして全国を'応射病'で抜かした'答えなさいシリーズ'を企画、芸能PDのドラマ全盛時代を開いた主人公だ。 また、キム・ヨンボムPDは対国民歌手オーディション プログラム'スーパースターK'の誕生を導いてシーズン1~3を演出したし、昨年にはダンス サバイバル'ダンシング9'を製作、放送関係者にサバイバル熱風を主導した。 Mnetを総括している新型観常務はアジア最大音楽祭り'Mnet Asian Music Awards(以下'MAMA')を名実共にグローバル音楽祭りに成長させてアジアを越えて世界音楽市場にも肯定的な影響力を及ぼしている。
*記事はお借りしています・・