自分を残すことに決めました。
きっと捨てるということは
最低限しか持たないということです。
私が搭載する最低限は
自分の気が済むようにすること。
私もきっと同罪なのでしょうね。
自分のやりたいことをやり遂げます。
何でも完璧でいたいです。
お洋服を楽しみたいし
バレエしたいし
ヴァイオリンも上手くなりたいし
友達も大切にしたいのです。
生活感がない生活をしたいのです。
ストイックといいますか。
荒木さまを見ていると
本当につくづく思います。
人間性に完璧なんて
求めておりません。
むしろ人間的に足りない方が
面白いと思います。
そこからの成長だとか
正したりだとか
得るものは多いですからね。
そして何はともあれ
結局は私は頑固で
まだ自分の考え以外は
受け入れられないのです。
結局みんな考えてることは
同じだと思うのですが
そこに至るプロセスだとかが
譲れないのですね。
結論が合致するのはわかるので
その道中を譲れないのです。
でもおかげさまで
諦めないというか
やめないのは得意なので
やめないでしょう。
今抱いている思いも
ずっと並行させて
持ち続けるのでしょう。
雨。
恵みですね。
では。
