読者の皆様


お久しぶりです


勉強にも


疲れてきたので


ここで


又聞きによる


お話を


書きたいと思います


あるスペイン人が


言っていたそうです


英語は


商人の言葉だ


フランス語は


セックスするときの言葉だ


ドイツ語は


馬の言葉だ


イタリア語は


詩を詠むときの言葉だ


じゃあスペイン語は?


と聞かれ


神と話す言葉だ


と答えたそうである


スペインだけではなく


ヨーロッパ各国には


そのような


言葉の差別や偏見が


あるという


それは


長い歴史の中で


色々な人種が


征服したり


征服されたりして


今の国々が出来上がった


背景があると思う


まぁ


今回は


このような


まとまりのない話で


申し訳ありません


疲れたので


寝ます


おやすみなさい