泣いた…
清廉な信夫やふじ子の姿に感動



この本には、もっと早くに出逢いたかった



人生は決断の連続という



考え方ひとつだけど、決断の際の材料になったと思う


悔やんでも何も始まらないけど、悔やまれることがある…





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