デザイン室にあったパッキンにあったロゴマークが可愛くてついパチリカメラ


キティ日記

ニットデザイナーの素敵なお姉さまHさんのお仕事関係の会社のものでした。

昔からずっと変わらないマークなんですって。


毛糸玉にじゃれてるから、猫?とか言ってたら、アシスタントのMちゃんが、『いや、Puppyだから犬ですよ。(キリッ)』って。ほんとだよねー(笑)

先週、ゴルフスクールの後、由比ガ浜大通りを歩いてたら、『ご自由にお持ちください』という貼り紙とともに、可愛らしいフランス人形が微笑んでました。


キティ日記


ちゃんとケースに入ってたんだろうなー。

埃もしてなくてかなり綺麗な状態でした。

私の大好きな女子美の先輩、宇川あゆみさんの『麗しのポーズ人形』を愛読している私としては、ほんとーーーっに、おうちにお持ち帰りしたかった。。。

でも、持って帰ったところで、持て余すのが容易に想像出来て。。。しょぼん

泣く泣くあきらめて、でも、写真だけ撮らせてもらいました。

ここん家のおじさんに写真撮ってるとこ見られて、「どうぞ持っててよ」って言われたんだけどね。


宇川さんのコレクションルームに置いてもらえるならなーって思ったんだけど。。。

キティ日記


誰か、可愛がってくれる人と出逢えたかしら・・・

ゴルフスクールの皆勤賞で頂いたケーキセット券、今月いっぱいが期限だったので、先週の水曜日のレッスンの後に行ってきましたコーヒー


7月に入ってたけど、まだ紫陽花が咲いていて、七里ガ浜の海と青い空に映えてキレイでした音譜


キティ日記


ケーキは4種類くらいから選べたけど、やっぱり季節柄『あじさいのモンブラン』にラブラブ

むらさきいもを使ってるみたいなんだけど、すごい美味しかったーべーっだ!



キティ日記

自分のブログなのに、全く訪れないまま早4ヵ月半。。。あせる

月日が経つのは早いなぁ。。。ガーン

で、久しぶりに見たら、プレゼントが届いていたので、ちょっと更新してみましたあせる

この空白の期間にも実はいろいろな事が起きていたのですが。。。

すっかり、Twitterのヒトになっていました。

アメブロが手付かずな上にFacebookまで始めてしまって、ハッキリ言って両方とも放置状態。

mixiも日記は書いてないし・・・。

うう。ちょっとずつやってきます。。。音譜

明けましておめでとうございます鏡餅

ブログ、昨年後半はすっかりサボってしまいました。。。あせる


年もあらたまって、また一日一日を大切にする事を意識して過ごすためにも少しずつでも書いていけたら・・・と思います音譜

今、一番大好きで手放したくなくて夢中なもの・・・それが『ワラビモ』ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

お仕事中に見ていたファッション雑誌の後ろの広告を見て、一目ボレしましたラブラブ!

早速本屋さんでゲットDASH!

毎日1メートル以上離れた事がないくらい『ワラビモ』ホリック状態デス恋の矢(どこに行くにも持ち歩く・・・)



「よもぎちゃんは短気だ。怒りにまかせてボクをひきちぎる」 ちょっと乱暴なOL、よもぎちゃんに腹立ちまぎれに毎日ちぎられるゲル状生物・ワラビモ。ちぎられても、ちぎられても、抱きしめられれば、うれしくてムクムク大きくなる、ネオ・キモカワキャラ、ここに誕生!! 第1回『このマンガがすごい!』大賞・編集長ゾッコン賞受賞作品。


アマゾンで買えますーーーがま口財布

レビューもべた褒めでーすべーっだ!

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%AF%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%A2-%E3%81%93%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%81%8C%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%84%EF%BC%81%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF-Konomanga-Sugoi-COMICS/dp/4796680020


キティ日記

右上矢印十方庵のところてん(たぶん)を持つワラビモ(キュート!!)

キティ日記

右上矢印作者のミカミイズミさんのママお手製のワラビモ(らぶりーラブラブ

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右上矢印可愛すぎるポスター①

キティ日記

右上矢印これが表紙ですー合格
キティ日記

右上矢印可愛すぎるポスター②



第1回『このマンガがすごい!』大賞 編集長ゾッコン賞

「ほのぼの、ゆるゆる、なのにシュール。」 玉木宏

「ちょっと苦めの読後感が、意外にも不思議な魅力となって後をひく」「ワラビモとよもぎちゃんとの毒の効いたやりとりは不思議な中毒性がある」と選考委員をその魅力で惹きつけた、第1回『このマンガがすごい!』大賞 編集長ゾッコン賞受賞作!「よもぎちゃんは短気だ。怒りにまかせてボクをひきちぎる」――ちょっと乱暴な飼い主に腹立ちまぎれに毎日ちぎられるゲル状生物・ワラビモ。ちぎられても、ちぎられても、抱きしめられれば、うれしくてムクムク大きくなる。そんなワラビモ(ところてん大好き)と、クマ好きOL・よもぎが織り成すほんわかコメディ!


あー。今日から10月ヒヨコ

今年もあと3ヶ月あせる充実させないとねべーっだ!

そんな訳で(?)明日から毎週土曜日は早稲田大学へ通いますDASH!

9月も末だというのに、ほとんどブログ更新出来ず・・・ショック!

そして、直近の記事2つは細川茂樹氏の新刊に関してのインタビューを転載しちゃいましたあせる

30日、本屋さんに走らねばDASH!

みなさまも読んでねべーっだ!

俳優として活躍する傍ら、家電オタクとしても知られる細川茂樹 が、作家として初の書き下ろし小説『それでも僕は結婚したい』を今月30日に発売し文壇デビューを果たす。これに先駆け、ORICON STYLEのインタビューに応じた細川は「僕ぐらいの年齢になると、周りは“離婚ラッシュ”なんです。とにかくバツイチが多い」と周囲の離婚事情を明かし、タイトルとは真逆ともいえるアラサー男が“結婚しない理由”を率直に語った。

『それでも僕は結婚したい』。一見、どんな困難を乗り越えても結婚したい男性の奮闘記かと思いきや、付き合って3年を迎えた彼女から、ある日“結婚”の 2文字を迫られるアラサー男・武の心の揺れを描いたラブストーリーだ。突然の申し入れに戸惑う武は、すでに結婚を経験している周囲の先輩から様々な“離婚のリスク”を聞かされ、さらに二の足を踏んでしまう。彼女から与えられた返事を出すまでのタイムリミットは1週間。悩みぬいた末に、最後に出す決断とは?

 同書で徹底的に掘り下げられているのは“バラ色の結婚”ではなく、文字通り“泥沼”の離婚劇だ。「僕ぐらいの年齢になると、周りは“離婚ラッシュ”なんです。とにかくバツイチが多い」と、驚きの発言をさらりと語る細川。「離婚は事件。僕はまず、家裁(家庭裁判所)ではどうやって進めるの? 子どもの親権どうするの? そもそも、なぜ別れるの?? という疑問だらけだった。そこで、周囲のスタッフから離婚事情を聞いてみるとたくさんの体験談があって……みんなすごいドラマを経験しているんだなと思いました」。

 さて、気になるのは主人公・武と著者・細川とのシンクロ率。細川自身も現在38歳にして、未婚。モデル出身で容姿端麗、バラエティ番組などでみるフランクな人柄から察するに、モテないわけがないのだが、どうして未だ独身なのか? 「僕にとって、結婚は人生最大のセレモニー。すごく楽しみにしています。家族と家族が一緒になるというのが“結婚”でしょ? だからこそ、あと1歩が踏み込めなかった」と、外見からは想像できない、古風かつ慎重な性格が垣間見える。

 「自分の、そして相手の家族全ての責任を背負うという意味でも、僕自身が未熟なのかも」と、真剣な表情を見せ「いつ結婚するの? と質問を受けることはあるけど、僕自身も分からない(笑)。ただ、自分のなかで“今だ”と思える結婚“適正期”が来るのを、待っているんです」と結婚に対する素直な気持ちを明かした。

 ちなみに、主人公と彼女とのやり取りやエピソードは「もちろん、全て架空の出来事です」としながらも「1つだけ実話があります」と裏話もポロリ。「風邪を引いた主人公を見舞う彼女の台詞で“看病してあげるから、迎えにきて”ってやつ。あれは、実際僕が言われた台詞です! 言われた時はすぐに理解ができませんでした(笑)」と、かなり逞しい女性との過去を語り、「面白い奴だなぁ~。絶対本に載せてやろうって思ったんですよ」といたずらっぽく笑う。

 今回の作家活動のきっかけは、書くよりも先に「映画を撮りたい!」という気持ちが強かったそうで、周囲のスタッフに相談した結果「オリジナルを1本、書いてみたら?」という提案からスタート。書き進める中で既にキャスティングも決まっていると熱っぽく語る姿から、映画監督・細川茂樹の誕生も間近といえそうだ。

 初の書き下ろし『それでも僕は結婚したい』(講談社刊)は今月30日(木)に全国大型書店にて一斉発売。