『GINGER』4月号で山田優ちゃんの連載に哲也くん(熊川哲也氏)が登場してましたラブラブ

自他ともに認める『俺様男好きドキドキ』な私が16歳の時にローザンヌで金賞を取った彼の姿に一目ボレラブラブ!してから早○年・・・情熱の度合いに強弱はあるけれど、やはり常に『気になる人』なのですね。


優ちゃんとの対談は見開き2ページのそんなに長いものではないのですが、やっぱり彼の言葉は私にとって特別に響きますベル


『自分が何をしたいか、何をしたら自分が一番満たされるか、それだけを考えてやるべき。それをやってみて、合わなければ即辞めろ。そこにしがみつくな。次に行け!』


『Never too late』とともに、今日の私に響きましたベル