☆食事☆
小説書いてます
しばらくあいたので
繋がってなかったり
似てたりしたらすみません
良かったらブロローグから
読んでください
次の日、日曜日だったけど
俺は美雨に会いに行った。
「こんにちわ。美雨さんいますか?」
「いるよ。美雨ー、勇介クンだよ。」
「はぁい。」
おばさんが呼ぶと
美雨は嬉しそうに部屋から出てきた。
「ご飯でも行かねえ?」
「うん!」
美雨は一つ返事だ。
「支度してくるから待ってて。」
「おう。外にいるから。
待ってるから急がなくていいよ。」
「うん、ありがとう。」
俺は玄関の外で美雨を待った。
「お待たせー!」
「大丈夫だよ。」
といいながら振り向いた。
すると美雨がまぶしい!
またまためちゃくちゃ可愛いし!!
恥ずかしくてまともに見れなかった。
何だか美雨も照れている様子。
"可愛いなぁ。"
俺は心の中でつぶやいた。
見とれてるのを隠すように
美雨を車に乗せ、お店に向かった。
☆メール☆
小説書いてます
下手だけど気になったら
ブロローグから読んでね
やっぱり寂しいな。
家近いのに…。
美雨楽しかったかな?
俺はめちゃくちゃ楽しかったかな。
俺がベッドに横たわっていると
携帯がなった。
美雨からだ。
“勇介へ”
—今日は楽しかったね。
またデートしよ。
さっきはゴメンね。
寂しかったんだ…。—
俺はすぐさま返信した。
“美雨へ”
—俺も楽しかったよ。
次どこ行きたいか決めといてね。
さっきのコトは気にしてないよ。
むしろ嬉しかった。
寂しい思いさせてゴメンな。—
しばらくメールでやり取りをして
俺達は眠りについた。
☆初デート7☆
今年一発目の更新
だいぶ時間があいたので
小説繋がってなかったら
ゴメンなさい
下手だけど小説書いてます
良かったらブロローグから読んでね
「美雨のがキレイだよ。」
なんてセリフは恥ずかしくて言えないから
胸の奥にしまった。
遅くなるといけないので
帰るコトにした。
美雨を家まで連れて行き、
初デートは終了。
美雨に別れをつげようとしたが
いきなり抱きついてきた。
「美雨どうした?」
「離れたくない…。」
「それは俺もだよ。」
いかにも泣きそうな声で
美雨が言ってきた。
俺だって離れたくないよ…。
「学校でも逢えるから
今日は帰ろう?」
「俺も離れたくないけど
おばさんたちに心配かけちゃうから。」
「うん…。わがまま言ってゴメンね。」
「いいよ。わがままぢゃないから。」
俺は美雨に言い聞かせた。
てか美雨可愛すぎだね。
俺はゆっくり美雨を離した。
「またね。」
「勇介おやすみ。」
「おやすみ。」
俺達は離れた。