ブログネタ:キャンプ、釣り、山登りどれかしたことある?
参加中
ブログネタ:キャンプ、釣り、山登りどれかしたことある?
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ブログネタ:ケータイ、なくしたり水没させたりしたことある?
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袋から出してドライヤーかけたけど
もうそのまま電源は入らなくなった
それから
今は防水携帯を使っています
コンパクトデジカメも防水にしました
どっちも水に濡れたら
オシャカです
でも、防水だって言ってもね
腕時計ポケットに入れたまま
洗濯機で洗濯したら
文字盤の中が濡れている
ってことは
防水も生活防水では
やっぱりダメ
携帯洗濯機で洗ったら?
きっと壊れると思うので
防水でもなるべく濡らさないようにしています
携帯の充電の端子はゴムのキャップがしっかり
閉まってないとそこから水濡れするらしいから
防水でも安心しきっていると危ない
岩手は雪国
とにかく雪がすごい積もるから
雪の中に落とすと
やっぱり水没と同じように
防水でないと危ない
それでこれからは防水機能は
わたしにとって必須機能
これないともう心配です
防水携帯なら
水も滴るいい携帯って
表現できるのがうれしい
なんちゃって
ブログネタ:体を洗うボディタオル 固め?やわらかめ?
参加中
韓国のアカスリは
かなり堅め
自分の場合は
ゴシゴシやると
真っ赤に腫れてまうのは困る
バディタオルに何をつけてこするか?
それも重要
石鹸なのか?
それとも
他のモノをつけてこするのか?
エステでやっている技術を
参考にして
選びたい
ブログネタ:カレーのトッピングに1番合うのは?
参加中
私は自炊しているので
ときどき、思いつきで創作料理をやる
と言えば、カッコイイのだが
単なる思いつきです
例えば、
カツカレーを簡単に作るには
レトルトのカレーと
お総菜のトンカツがあれば
温かいご飯にのせるだけ。
スゴイ簡単で意外と美味しい。
でも、トンカツじゃなくたっていいじゃん?
串カツもありで、コロッケもありで、メンチカツもありですよ。
ちょっと見方を変えて
カレーをトッピングにすれば?
うどんにカレーをトッピングして
カレーうどんになる。
そしてうどんをスパゲッティに変えると
カレースパゲッティになる。
なんちゃってね
レトルトのパスタのソースにカレーもありですよね?
えー?
そんなのダメさー
わたしも最初は思ったけど
気になって試してみたら
これが意外と美味しい。
カレーなのか?
パスタなのか?
どっちかわからないような変なモノだけど
創作料理と言えばOK!
ダイジョウブダー!
これは自炊の場合ですね。
ときには、優雅に楽しむ
華麗なカレーと云えば
カレーの専門店のカレー。
ちょっと高級なレストランで食べるカレーは
やっぱり美味しい。
でも、ときどき
おいおいそりゃないぞー!と思うこと。
その高級なカレーにソースを掛けて食べる人がいる。
これはどうも私は許せない。
カレーのトッピングにソースは止めてほしい。
カレーライスは家庭の料理の定番。
でも、その味は
その家庭でかなり違うようですね?
昔、お料理教室で、4グループに別れて
それぞれ女の子たちは
いつも家庭で作っている
カレーライスを作った。
そして、できあがったカレーライスはグループによって
味がまったく違っていた。
全く同じ材料なのに
料理の仕方で全くちがうものになった。
中にはソースを掛けたくなるカレーライスもあった。
それで気がついた
高級なカレーにソースを掛ける人は
いつも不味いカレーライスしか食べていないのではないか?と
だから今はソースを掛けている人を見ると
ホンモノの美味しさを知って欲しいと思う。
最近、私が感動したカレーライスは
ハワイのタイ料理のレストランで食べた
イエローカレー
ココナッツの甘い後味と
深みのある味わいに感動した。
今度は自分でも作ってみたいと思っている。
ココナッツの缶詰は見つけた。
ナンプラーも見つけた。
でも、いつ作ろうか?
まだ悩んでいる。
自分一人ならレストランで食べたほうがいいのかな?なんてね
華麗な人生とは
カレーのある人生!
というのは大袈裟すぎるよなー?
いつもなんちゃって創作料理ばかりな私。
それでも
夢はあるよな
無いよな?
やっぱり
なんちゃってか?
ブログネタ:海、山どっちに行きたい?
参加中私は海 派!
どちらに行きたいかって言われたら
私は、「海」ですね。
だって、山は目の前でいつでも
行こうと思えば直ぐに行ける。
私が今住んでいる北上市は
奥羽山脈の麓で山は直ぐ近くにある。
趣味が釣りなんで
海にはよく行った。
今は岩手ですが、
私が育ったのは静岡県の沼津市。
海がすぐ近く。
山も直ぐ近く。
どちらも楽しめた。
富士山、箱根、伊豆、それらの入り口が沼津
鰺のひらきは有名で、お土産によく売られている。
そんな静岡の思い出もあり
休みの日には、海に行きたくなる。
奥羽山脈の麓だから
太平洋も日本海も
行くには
どちらも2時間はかかる
でも、その2時間という距離がワクワクした気持ちにさせてくれる。

