【ハロウィン企画第三弾】西洋のおばけと日本のおばけ、どっちが怖い 好き?? ブログネタ:【ハロウィン企画第三弾】西洋のおばけと日本のおばけ、どっちが怖い 好き?? 参加中
お化けと霊の違いってなんでしょう。
宗教感も違うときっと違うんでしょうね~

恨みを持ったお化けは日本のほうが怖い感じがします。

でも 死神って西洋のお化けだよね・・・悪魔って西洋の考えのような気がするし・・


恩返しをした化身もお化けに入るのかしら・・・鶴の恩返し
人の生気を吸い取る雪女
データラボッチもお化けかな? これは怖そうじゃないw

やっぱり出逢ってしまったら怖いかもしれない日本のお化けが怖い!

出逢いませんように。。。。


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好きな花は? ブログネタ:好きな花は? 参加中
季節によって違うかな~

春は  ユキヤナギ、山吹、桜、スイトピー、ムスカリ、スズラン

初夏から夏は  藤、アジサイ、ビョウヤナギ、クレマチス、花しょうぶ、ランタナ、アメリカンブルー

秋は  コスモス、ダンギク

冬は  雪に埋もれながら咲くパンジー、水仙、蘭


季節関係なく バラ、 トルコ桔梗、 アルストロメリア、 レースフラワー


一杯一杯好きな花はあります。きりがないですわw
やっと本が読めるように少しなったかな・・・
病気になって何もする気が起きなくて、趣味にも全く気が向けられなくなっていた。
TVも関心が全く向かない。
仕事に関しては何故か同僚が「読んでも意味わかんな~い」と渡される資料を私が読んで解説していた。
(何故か読めたんだよね~)それこそ精神科の先生曰く「責任感の塊りのような・・」という状態だったんだろうなぁ。
実際、家ではまったく読書できなかった。
読みたい本だと寝ないで読破してしまうほうだったのに。
お気に入り作家のシリーズものだと睡魔なのどこへやらだった。
そこで病気になって眠れないなら本読もうかな~と思って見たもののダメ・・・
本を手にしてそのまま開いたページの字を追うことができない。
あきらめて本を閉じる。
そんな自分に呆然としたまま時間が過ぎていく。

今週あたりから本が少し読めるようになったかな。
まぁ読んでる本がコミックに近いものだけどw
結城光流の少年陰陽師シリーズ
TVは関心むかない分PCの前には座っている時間が長かったせいもあり、
PCの無料配信でアニメを見ていた。
アニメはTVでたまに「名探偵コナン」を見るくらいだったが(通勤時間のせいでほとんど見られなくなっていたが)
現実逃避なんだろう・・・PCで配信されていたアニメを見た。
それがきっかけで原作は文庫なのだと知った。
家人がブックオフで見つけて購入してきてあった。
そして積まれたままになっていた。
退職して一日家にいる。何気に本を手にした。表紙は配信されていたものと多少違う。
絵を描いている人が違うからであった。
コミック系文庫には挿絵があることを初めて知った。登場人物紹介も絵が描かれていた。
内容はアニメと全く同じなのかしら?と読んでみる気がふと起きた。

というわけでアニメ化された場面も過ぎて読み進んでいる。
やっと。
ただ以前のような時間を忘れて読みふけることはできない。
集中持続がまだないのかな・・・
ただ一日家にいるためと読むスピードの違いで家人が読んだ場面を追い抜いてしまったw
「うそ~抜かれたの?」とw
原作の少年陰陽師シリーズはまだ続いている。
しばらくリハビリ読書は続けられそうだ。
ヒビが入った心の欠片がポロリと落ちる
闇の底に落ちていく・・

手を伸ばしても届かない闇の奥に・・・

欠片が落ちて空いた空間・・・サラサラと砂が落ちるように
私の思い出がこぼれ出て行く。

かき集めても かき集めても
指の間からすべり落ちていく・・・

楽しい思い出が思い出せなくなった


今思い出せるのは悲しい辛い思い出しかない

私にはもう思い出は必要ないものなのだろうか・・・

いつか悲しい辛い思い出も忘れるときがくるのだろうか・・・・

サラサラと・・・
時の流れで・・・

五感のひとつの性能を上げるとしたら、何を上げたい? ブログネタ:五感のひとつの性能を上げるとしたら、何を上げたい? 参加中
五感のなかなら 視覚かな。
それは単純。視力が悪いからw
夜空の星も裸眼だと半分くらいしか見えてないと思う・・・。
コンタクトをしていないので、服の脱ぎ着もメガネは邪魔だし~w
涙流してもメガネ拭きそうになるし~
忘れたら車の運転できないし~><

触覚が優れていて得すること ってなんだろう。。
触るの何かが見える ってことだと超能力になっちゃうしね~
それだとくじの当選が増えるかも~w

あ~ 第六感がいいなぁとタイトルしましたけど
霊に遭遇はしたくないです・・・><
幽霊に頼られても何もできないでしょうから。。。
危険を察知するとか、選択に迫られたときに自分の勘を信じることができる感覚があったらいいなぁ と思ったのです。