今日は 青空じゃなかった(^^:
今 鬼束ちひろさんの曲をきいている。
元々は「トリック」の主題歌で『月光』『私とワルツを』『流星群』なは耳にしていた。
不思議な印象で なぜトリックの主題歌なのかな~と思っていた。
私が気に入って何度でも聴いて歌っているのは「月光」と「流星群」かな
『月光』には
「効かない薬ばかり転がってるど ここに声もないのに 一体何を信じれば?」
「こんな思いじゃ どこにも居場所なんて無い」
「最後になど手を伸ばさないで あたたなら救い出して わたしを静寂から」
「時間は痛みを加速させて行く」
「How do I ive on such a field?」
「 こんなもののために生まれてきたんじゃない」
と歌詞が散りばめられている。
そう 効かない薬
どんどん量を増やしても効いてない。 ODしている私。
眠れない。睡眠導入剤を20倍飲んでパニック症状の自分を抑えるしかない。
誰も話を聞いてくれないから 誰の声も聞えない。
何を信じる? 信じるものは疾うに無くなってしまった気がする。
時間がどんどん私の心の闇の中が広がり、かすかに残る心が痛みに悲鳴を上げる。
闇がささやく。このまま生きていけるのか?と
こんな辛い場所で 悲しい 孤独で 不安と 憎しみの中でどうやって生きていくの。
こんなために私は生まれてきたのだろうか。。。
『流星群』には
「あなたが上手に伝えて 絡み付いた生ぬるいだけのツタを 幻だと伝えて」
「叫ぶ声はいつだって 悲しみに変わるだけ」
「こんなにも醜い私を こんなにも証明するだけ」
「でも 必要として」
「あなたが触れない私なら 無いのと同じだから」
「奇跡など一瞬で この肌を見捨てるだけ」
「こんなにも無力な私を こんなにも覚えていくだけ」
「でも 必要として」
「あなたに触れない私なら 無いのと同じだから」
と歌詞が散りばめられている。
そう 私に絡みついているのはイバラ
身動きすれば傷がつく。ついていた傷は深くなり新しい血が流れ出る。
それは幻?
アザは すりむけた傷は 幻?
泣きながら電車に揺られている私は醜い。
込み上げる吐き気をハンカチで抑えて、必死に出勤していた私に周りの乗客が
「所掌さん呼ぼうか?」と心配させる私は醜い存在の証明。
どんどん体重が落ち、歩いていると靴が脱げてつまづいて倒れる。
助けあげるために差し出される手も声もかからない。
地面に叩きつけられた肩と肘と即頭部の痛みで、鞄の中身が散らばっているがかき集められず、
しゃがみこんだままの醜い私。
その荷物の上を無言でまたいでいく革靴が見えた。醜い存在の証明。
誰か私を必要としてる?
会社の常務は「何で君がそんな質問をするのかわからないね、僕からは何も答えられない」と言った。
取締部長は「会社にとっては迷惑な存在ということだ。○○さん!君のことだよ。」とみんなの前で言った。
所属している直接の上司は「頼りすぎているくらい君は必要なんだよ」と言った。
家人は「必要さ」と言った。でも何故必要なのか、言わなかった。
触れない私なら 私じゃなくていいはず。
私は無くてもいい・・・・・・・・
今 鬼束ちひろさんの曲をきいている。
元々は「トリック」の主題歌で『月光』『私とワルツを』『流星群』なは耳にしていた。
不思議な印象で なぜトリックの主題歌なのかな~と思っていた。
私が気に入って何度でも聴いて歌っているのは「月光」と「流星群」かな
『月光』には
「効かない薬ばかり転がってるど ここに声もないのに 一体何を信じれば?」
「こんな思いじゃ どこにも居場所なんて無い」
「最後になど手を伸ばさないで あたたなら救い出して わたしを静寂から」
「時間は痛みを加速させて行く」
「How do I ive on such a field?」
「 こんなもののために生まれてきたんじゃない」
と歌詞が散りばめられている。
そう 効かない薬
どんどん量を増やしても効いてない。 ODしている私。
眠れない。睡眠導入剤を20倍飲んでパニック症状の自分を抑えるしかない。
誰も話を聞いてくれないから 誰の声も聞えない。
何を信じる? 信じるものは疾うに無くなってしまった気がする。
時間がどんどん私の心の闇の中が広がり、かすかに残る心が痛みに悲鳴を上げる。
闇がささやく。このまま生きていけるのか?と
こんな辛い場所で 悲しい 孤独で 不安と 憎しみの中でどうやって生きていくの。
こんなために私は生まれてきたのだろうか。。。
『流星群』には
「あなたが上手に伝えて 絡み付いた生ぬるいだけのツタを 幻だと伝えて」
「叫ぶ声はいつだって 悲しみに変わるだけ」
「こんなにも醜い私を こんなにも証明するだけ」
「でも 必要として」
「あなたが触れない私なら 無いのと同じだから」
「奇跡など一瞬で この肌を見捨てるだけ」
「こんなにも無力な私を こんなにも覚えていくだけ」
「でも 必要として」
「あなたに触れない私なら 無いのと同じだから」
と歌詞が散りばめられている。
そう 私に絡みついているのはイバラ
身動きすれば傷がつく。ついていた傷は深くなり新しい血が流れ出る。
それは幻?
アザは すりむけた傷は 幻?
泣きながら電車に揺られている私は醜い。
込み上げる吐き気をハンカチで抑えて、必死に出勤していた私に周りの乗客が
「所掌さん呼ぼうか?」と心配させる私は醜い存在の証明。
どんどん体重が落ち、歩いていると靴が脱げてつまづいて倒れる。
助けあげるために差し出される手も声もかからない。
地面に叩きつけられた肩と肘と即頭部の痛みで、鞄の中身が散らばっているがかき集められず、
しゃがみこんだままの醜い私。
その荷物の上を無言でまたいでいく革靴が見えた。醜い存在の証明。
誰か私を必要としてる?
会社の常務は「何で君がそんな質問をするのかわからないね、僕からは何も答えられない」と言った。
取締部長は「会社にとっては迷惑な存在ということだ。○○さん!君のことだよ。」とみんなの前で言った。
所属している直接の上司は「頼りすぎているくらい君は必要なんだよ」と言った。
家人は「必要さ」と言った。でも何故必要なのか、言わなかった。
触れない私なら 私じゃなくていいはず。
私は無くてもいい・・・・・・・・