今日が初めての投稿になります。
私の今日まで身を持って体験をした記録を記して行こうと考えております。
きっと同じ様な境遇の方も読まれると思いますが、お役に立てれば幸いです。
また、私の一方的な考え等で間違っているとのご指摘もあろうかと思いますが、その様なご意見の方は、そっと閉じてスルーして頂けると幸いです。
私の一個人としての意見や今現在・過去・それからこれから起こる未来においても時間経過と共に感想を思うままに記述して行こうと考えております。
内容に関しましては、
#子供の連れ去り #離婚 #監護権 #家庭裁判所
に、関してです。
結論から言いますと、
「子供と一緒に居たいなら、夫・妻であろうとも、先手をとらないと子供とは、二度と一緒に生活出来なくなります。」
私の認識している事柄として、内容証明郵便や裁判所に申し立てられた民事控訴については、時効の中断がなされると言う認識ですが、
#子供の連れ去り
に、おいては時効が中断するどころか、「継続性の原則」において「既成事実が進行」するだけで、裁判長も継続性の原則を援用し、連れ去った側について、もれなく支持します。
それが、正義も無く、紛れもない今日現在の日本の家庭裁判所の現状です。
今現在、私の人生の状況において最低の状況だと自分では思っております。
婚姻前から嫁さんは、仕事に従事し、産後も一ヶ月あまりで仕事に復帰し、子の面倒は、私がほぼ全面的に面倒をみておりました。(詳細は、後々記載していく予定です。)
連れ去る時に嫁さんが「高校の同級生が、具合の悪い母の面倒を見るため八丈島に行く事になり、早くて数年は会えないかも知れないので、その友達に子を連れて遊びに行きたいので、貴方は遊びに行ってきてくれ。」との嘘を付き、その時に子を連れて遊びに行くふりをして、別居を開始した。その嘘を着いた時には、既に嫁さんは家庭裁判所に離婚調停を申し立てた後、1ヶ月近く経過していた。
後日、嫁さんから家庭裁判所に出された、申立書には、「相手方(私)は、申立書を読んだら激情するため、相手には伝えるのを待って欲しい。」との要望が書かれていたため、私の住居地の管轄の裁判所からは、私に対して何等連絡もしてこない状況であった。裁判所において、嫁さんが、本当の事を言っているか、また嘘をついているかの審査も行われず、申し立てた側(嫁さん)の主張のみを聞き入れている状態であった。
連れ去ったその日の夜に、LINEにて、嫁さんから「代理人を立てているので、そちらの方へ連絡して下さい。連絡先は、OOOOです。」とのメッセージを最後に既読にならず、また電源も入っていない状態であった。
その時は、既に23時頃だったため、嫁さんの所有するマンションに行ったが、深夜を過ぎていたため日中に、連絡せざるを得なくなった。
嫁さんは、実家で自営業を行っている為、私は夫であるため場所も営業時間も周知していた。ですので、営業時間が終わる頃あいを見計らって行ったのである。
最後のお客が、帰ったのを確認し、店舗に行き、インターホンを鳴らすと、無言であった。
私は、訪れた理由を説明し、インターホン越しにでも返答するように呼びかけたが、時間でインターホンが切れる度に、嫁さんが中から通話状態にし、聞いている感じであったが、一言も返答がなかった。更に従業員も居たが、一切声もせず無言であった。
数分ないし10数分ぐらいたった時、警察が訪れた。
駆けつけた警察が、私を見るなり、「不審者との通報ですので、身分証明書の提出とインターホンから離れて、敷地から出るように言われた。」私は、駆けつけた警察官らに対し、臨場した状態で事情を説明した。警察官の方が場所の移動を提案されたため、その場から離れて事情を説明し、その日は帰宅した状態で、最愛の子とは会うことは叶わなかった。
続きは、また書きます。
いろいろな夫婦の形があると思いますが、子供が一番に願う事は、「両親と一緒に居たい」と。
私の本当の気持ちは、そんな思いをしている子を減らせる事が出来れば、幸いです。
読んで下さり、感謝につきます。
#子供の連れ去り #離婚 #監護権 #家庭裁判所 #調停 #審判 #連れ去り
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