実際に引き寄せたもの
入り口はみな多少違うと思うのです。男性・女性・年齢・趣味趣向・・・私は『フロー』と『夢ノート』*天下伺朗さんと中山庸子さんこの2冊が入り口でした。自宅の裏が書店という最良の環境であったということに今は感謝が溢れます。*感謝の周波数大事←このレベルの喜びがまた未来に再現されますもんね。今でこそ『ずいぶん回りくどくやったな』と、当時の自分を愛おしくも感じますがカチッと映像を浮かべて…イメージして…なんてことをきちんとしていました。≪本に書いてある通り≫に、でも良い≪参考書≫はわかりやすく書いてあるんですよね。で、引き寄せだけで具現化させたものが以下です。(もっともっとありますが・・・)大根(おでんに必要だった。初めて思いだけで引き寄せたので忘れられない)ブランドのバック(15万円ほど)佐藤富雄先生の講演会自宅サロン(子育て中は家で仕事をしたかった)バカラのペアグラス…モノやコトは見えやすくて良いです月収を倍にする望み通りの職場望み通りの働き方年商1億円想定を越える方とのご縁(こちらはやりたい〈こと〉に必要なご縁に恵まれるというかたち)…この頃になると、オーダーの粗さで主要望にイレギュラーが一緒に具現化されて「それは頼んでないのに💧」と慌てることもしばしば・・・(笑)いろんな書物に≪明確に≫と書かれていることを腑に落とした時期です。そして最終的に≪バイブレーション≫周波数だけ合わせてゆけばよいということを体感しています。参考書はもう必要なくて、聖書のような一つの指針から無償で受け継がれてきたものを無償で伝えてゆくこと…が最良の自己実現≪ソースや空と一体になること≫である。そんなところに辿り着きました🌸こんなフラットな日常が≪私が最高に欲しかったもの≫なのです。